| 2006年06月26日(月) |
プリプリ(最終回)・獣王星(最終回)・シュガシュガルーン(最終回) |
■プリンセス・プリンセス(最終回)
1クールがちょうどよかったかもしれません。 作品としては、たいして面白くもなかったし・・・。(ごめん)
坂本家のヒミツの回は面白かったけど。 あ、それと、じゅんじゅんの「キューティハニー」も聞けたしな。
ワタシとしては、有定会長が素敵だったので、もうそれだけで。 最終回も一瞬だけでしたが、眼鏡姿が見られたのでOKです。 神谷さんはこういうキャラがはまるなぁ。
■獣王星(最終話:希望)
最終回のトールはすごくカッコよかった。
ですが・・・。
ティズは可哀想すぎない〜? なんて、不憫なヒロインなのよ〜。 最後にやっと報われるかと思ったのに。
サードの最期もあっけなく、ザギもやっぱりダメだったんだよね。(せっかく生きていたのに)
ラストのトールの姿形はキマエラで生きていくためのものなのかな? 一瞬、サードかと思っちゃったよ。 なんだか悲しいラストだなと思ったけど、 トールがすごく優しい表情していたので、少しホッとした。 なるほど、希望、ね。
やっぱり、もっとじっくり観たかったなぁ。 1クールは短いよ。(↑と違って)
光一くんはよかったなー。 初登場のときの不安はどこへやら、でした。
■シュガシュガルーン(最終回)
ついつい最終回まで観てしまいました。 これが意外と楽しくて。
子供向けではあるのだけど、子供だましではなくて、 十分面白かったと思いました。
ピエールがまたいい王子様キャラなのよねー。素敵なんだこれが。 いいよね、物語によくある正統派の王子じゃなくて、翳のある孤高の王子様って。 (しかも金髪碧眼よ)
最終回のハッピーエンドも無理のない終わり方でよかったよかった。 いいなぁ、ピエールとらぶらぶ。
「獣王星」の後番組はお待ちかねの「ハチミツとクローバー�供廚任垢茵� 楽しみ〜。 「公式アニメーション・ガイド ハチミツとクローバー 青春アルバム」も買いました。 これ読んで、おさらいしておこう。
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