| 2006年04月05日(水) |
『フルキス2』プレイ日記(3)依織低パラED編 |
◆◇◆フルハウスキス2プレイニッキ3・依織低パラED編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方は特にご注意ください。
前回の一哉くんの遅い春ルートと同様に、 友情EDの途中データから依織くんの遅い春ルートに入ろう。 だた、一哉くんと違って、依織くんラブパラがちょっと低いんだよね。大丈夫かしら?
第6話:疑惑スパイラル
二人で穴に落ちた後、依織くんの部屋に呼ばれます。
依織「むぎちゃん。僕と、つきあわないかい?」
うん! と言いたいところなんですが・・・・。
依織「一哉も君に思いを寄せていることは知っている。それでも、好きなんだ」
そうなんだよね、一哉くんのほうがラブパラが高いんだよね。
依織くんと外で待ち合わせして、OKのお返事を。
依織「嬉しいよ、すず」
ああ、呼び方、「むぎちゃん」がよかったなー。 依織くんのちゃん付け好きなのに。
依織「・・・すず、僕を見て。そう・・・・」
はい?
ああ、そうだった。 いきなり来るんだった、キスが・・・・。
依織「僕の気持ちの応えてくれたお礼だよ。足りなかった?」
イイエ、十分です。
一哉くんには、ごめんなさいをします。
【家政婦パート9回目】
[追加お使い]
依織くんにハンドケアの方法を教わります。
ハンドクリーム持って部屋へ。
依織くんに教わりながらハンドケア。
依織「それじゃ、今度は僕の手もケアしてくれるかい?」
へ?そうくるか? 教わったとおりに、依織くんの手もハンドクリームを塗って。
依織「・・・どうしたの?僕に手を握り返されるのが、怖い?」
ううん、嬉しい。
依織「・・・・好きだよ」
あ、抱きしめられた・・・。(はぁ)
[追加お使い]
屋上で、依織くんに眉毛の相談をする。(眉毛の相談って!)
顔を洗ってから依織くんの部屋へ。
依織くんが眉をそってくれるの〜?恥ずかしい〜。
依織「こんなに可愛らしい女の子が僕の彼女だなんて、信じられないと思ってね」
いつでも整えてくれるって言うけど、ダメだわ、恥ずかしいよ。
【家政婦パート10回目】
[追加お使い]
書庫で星座盤を探してる依織くん。 誰かが持ち出してるというので、探しに行きます。
まずは麻生くんから。 あ、当たっちゃった。
依織くんと流星を見るためにおでかけ。
依織「そんなに離れて歩かないで。ほら・・・・こっちへおいで」
へへ、肩を抱かれちゃったよ。
「これはデートなんだから。友達よりも近い距離で歩かせてくれ。・・・・いいかい?」
もちろん。
[追加お使い]
依織くんから、麻生くんのデジカメを返しておいてと頼まれる。 麻生くんに返すと、まだカメラに依織くんのデータ残っていたみたい。(たぶん、むぎね)
デジカメのデータ・・・見ちゃえ。 映っていたのはむぎの寝顔。(ああ、やっぱり)
再び、依織くんにカメラを渡します。 データ見ちゃったの怒られなかったよ。
依織くんが家政婦の仕事を褒めにきてくれました。
依織「・・・・もう行かなくちゃ。こんなふうにほほを触っていると、愛しい気持ちがつのってしまう」
触ってたんだ・・・・。
バレンタインデー。
チャペルの中で、理事長とSGの一哉くん殺害計画を聞いていたら、閉じ込められちゃった。
ああ、でも、きっと依織くんが助けに来てくれるんだわ。
閉じ込められていたから、チョコを用意できなくて、あわてて買いに行こうとしたら、止められてしまった。
だって、チョコ〜。
・・・・依織くんが一緒に行ってくれるって。(あら〜)
結局チョコはコンビニの安いやつ。 いいんだよ、愛があれば。
依織くんはきっとチョコより・・・・。(自主規制)
一哉くんのときとほぼ一緒ですね。(ワタシのコメントも)
第7話:伊達娘 恋色事
一哉くん殺害を阻止するために作戦会議。
依織くんの手伝いをしようと思ったけど、手伝えることはないみたいですね。
依織「そのかわり、すべてが終わったら、ゆっくり過ごそう。・・・・どこかで、ふたりきりで」
いやん、素敵。
理事長から中泉邸で行われるグループ会合のIDカードを貰います。
依織くんに褒められた〜。
依織くんからパーティテクニックをいろいろ教わるんですけど・・・・、 水をかける技の実技は、わざとではなくて?
最終打ち合わせをします。
むぎが描いた中泉邸の見取り図を見ながら。 みんな、呆れてるの!?ひどいなー。
依織くんが小さな声で「・・・・・落ち込まないで、すず」って言ってくれるのがツボですわ。 優しいなぁ、恋人には。
当日は依織くんと行動しよう。
国際指名手配をされてる人物を見つけるんだよね。 別れて探した方がいいか。
なんか、依織くん、いつになく張り切ってますね。
さあ、クライマックスよ。
ターゲット3人が中泉邸に入るの確認して、依織くんとむぎも潜入開始。
依織くんと別れて捜査です。
大広間でターゲットB発見。 奥でBと中泉の密会の現場写真を撮り、Bからはグラスを奪い、Cのタバコを拾います。 (全部むぎが集めてますな)
あ、タバコを拾ってるのガードマンに見つかっちゃった。 依織くん、助けて〜。
依織「・・・・彼女から手を放せ」
きゃー、依織くん〜。
ガードマンをやっつけてる依織くんのスチル・・・・。(なんか怖い)
まだ現場は混乱してますが、依織くんと先に帰ります。
依織くんがお茶を淹れてくれました。
依織「フフ・・・、幸せだな。こうして、君とゆったりとした時間を過ごせるなんて。 ずっと望んでいたことが、やっとかなったよ」
ふたりっきり、だもんねー。
依織「すず・・・・、きみを抱きしめたいんだ。こっちへ来てくれないか?」
行くわっ。(ふぅ。照れるなぁ)
依織「・・・よかった。 それじゃあ、君のほうから抱いてくれるかな?ほら、こう手を回して・・・・・」
依織くんて、こういうの好きだよね。 確か前作でも、キスしてくれないか?って言われたよ。
第8話:サヨナラの季節
送別会のドレスは依織くんが用意してくれるそうです。 そういうの得意そうだよね。
卒業式。
あれ、送辞、瀬伊くんだ。
答辞は一哉くんだけど、依織くんもあいさつするんだね。
送別会で。
皇「その・・・・俺と踊らないか?1曲だけで、いいからさ」
ええっ?皇くんなんだ、依織くんのときは。 ラブパラ2位の人ってわけじゃないんだね。
皇「・・・依織のこと、よろしくな」
まかせて。
最終話:僕だけの姫君
依織「(ドレスが)・・・よく、似合ってる。これほどまでとは思わなかったな。 本物のお姫さまのようだよ」
おほほほ。
卒業後は依織くんは当分モデルをするんだって。
依織「歌舞伎の世界は、いつか戻るかもしれないけれど・・・・まだ、先の話かな」
そうなんだ。
依織「都内にマンションを借りたんだ。これからは、誰にも遠慮せず一緒にいられるよ。 ・・・・いつでもおいで。合鍵をあげるから」
ホントに? 依織くんて、合鍵なんて渡さないタイプかと思ってた。
このスチルは・・・・どういうシチュエーション? むぎが膝枕をしてあげてたのかな?
依織「膝枕は終わりにしよう。今度は僕が腕枕をしてあげる」
わーい。
依織「ごめんね。君のことが好きだから、もっともっと触れたくなるんだ。 ふたりきりとなれば、なおさら・・・・ね」
そ、そうでうでしょうね・・・・。(ドキドキ)
依織「・・・・好きだよ。すず」
ワタシだって。
ラブパラ低ENDクリア。
ああ、やっぱり依織くん好き〜。 いいないいな腕枕。 依織くんに膝枕してもらうのでもいいなぁ。(結局は何でもいいんだけどさ)
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