| 2005年11月05日(土) |
『十六夜記』プレイ日記(13)銀編 |
◆◇◆遙かなる時空の中で3十六夜記プレイニッキ13・銀編◆◇◆
※かなりネタバレしてます。ご注意ください。
銀って、どうやって攻略するんだろう、拠点で白龍に教えてもらえないよねと思っていたら、 人物情報にメモがあるのね。 そうか・・・、銀は絆の関を越えていくんだ・・・。なるほど。
景時さんの十六夜EDをロードして、メモによると、平泉で話を聞けというから、7章へ。
7章:黄金色の都、平泉
伽羅御所に銀と一緒に行って、途中で話を聞こう。
無量光院で銀イベント。 院内を案内してもらいます。
蝶が髪にとまってるのを払ってくれたようです。 うすうす気づいてはいたけれど、この人・・・、天然たらし?
望美、銀が本当に知盛さんじゃないのか確かめます。 銀は記憶をなくしているのか・・・。 ええ〜?望美は知盛を大切に思っていたの?(そうかぁ?)
銀は望美を知っている気がすると。 それは、2章の六波羅で会っているから?
銀の絆の関、クリア。
ここでメモ確認。 熊野で知盛との絆を深めろ。 速玉大社へいけ。 速玉大社で知盛と仲良くなれ。
熊野ってことは、4章へ行けってことね。 じゃあ、時間跳躍で4章へ戻ろう。
4章:緑陰の熊野御幸
さて、勝浦で知盛の雨宿りイベントを見よう。
(一緒に)来るか?と訊ねられ・・・。 ここは行くんでしょうね。(源氏のみんな、ごめん。銀ルートに入りたいの)
将臣くん、知盛が望美を連れてきて、びっくり。(そりゃそうだ)
なぜか怨霊退治を将臣くんたちとすることに・・・。(いいのだろうか・・・)
いったん源氏のみんなのところに戻ります。(そうだよね。そのまま行っちゃったらあんまりだ) でも、知盛のことが気になる望美。 じゃあ、会いに行こう。
もう少し、知盛たちと一緒にいることに。
速玉大社:
熊野川を氾濫を鎮めるための舞が行われるそうです。 京の白拍子から舞を代わってくれと頼まれ、望美、舞います。
リクエストにお答えして、もうひと舞。 知盛の特別舞レッスンを受けて、いざ舞台。
少しおぼつかない舞の望美に知盛が加わって一緒に舞います。(まぁ〜、素敵〜)
知盛は死が見えたときが楽しいときだと。(そんなこと、言われてもなぁ)
瀞八丁:
知盛たちと怨霊退治。
知盛、院との対面も淀みなく済ませますね。 と思ったら、いきなり剣を持ち出して怨霊をバサッと。 怨霊を封印して、勝浦に戻ります。
知盛たちと別れるのが名残惜しくなってしまった望美でありました・・・・。
気落ちしてる様子の望美を見て譲くんはさりげなくフォロー。 でも、ライバルはお兄さんじゃないのよ。 あれ?しかもワタシが狙ってるのも知盛さんじゃなくて銀なんだけど・・・。(いいんだよね・・?)
5章:壇ノ浦、夢の終焉
知盛が囮になって望美たちをひきつけ、将臣くんが頼朝を討つ、これが平家の作戦でしたね。
知盛と再会します。 知盛さん、戦う気満々ですが、望美は戦いたくないんだよね。
あ、望美、斬られちゃったよ〜。
だからといって、「平家に行くよ。源氏を捨てる」っていう選択肢はどうだろうか・・・・。 ・・・選んでみよ。
うわ〜っ、望美、朔ちゃんを斬っちゃったよ〜。(嘘だ〜) 知盛以外、全員斬っちゃったの!?(おいおい) そして・・・知盛に斬られると・・・・。(だろうね・・・) なんてエンドだよ・・・。
さ、気を取り直してロードロード。 今度は知盛と戦うよ。
望美の願いも虚しく、知盛は海の底へ・・・。(あら、スチルつきだわ)
源氏のみんなが優しくて、なんだか気が咎めます。 (だって、敵を倒したわけなのに、そんなに気を使ってくれちゃって)
景時さんに、「もう八葉じゃない」って言われて(くっすん)、6章へ・・・。
6章:紀ノ川逃避行
袖振山:
将臣くんと九郎さんが険悪ムードです。 立場と状況を考えれば当然ですけど。
将臣くんと夢の中で会います。 お互い複雑な心境ですね。
吉野の里で銀に助けてもらって平泉へ。
7章:黄金色の都、平泉
銀メモ:銀が普段何をしているか調べるべし。呪詛解除の前に。
もう一度、無量光院で絆の関をクリアして、伽羅御所へ。 そして、高館に戻ろう。
≪高館≫
将臣: 平家の皆さんの無事を手紙で聞いて、安心の将臣くんと敦盛さんでした。 九郎さんとのわだかまりもとけた・・・かな。
呪詛の解除の途中で、高館に立ち寄って。
≪高館≫
銀:
敦盛さんから銀の居所を聞いて、敦盛さんと一緒に会いに行こう。
里野はなぜか女の子がいっぱい。 銀の鍛錬を見て嬌声があがっております・・・。(もてもて?)
敦盛さんは銀を知盛だと思ってる・・・?
お次は乗馬です。もちろん行きますわ。
間接キスにときめく望美。(ははは)
命がけで守ると言われちゃったよ〜。 でもなぜそこまで?役目だから?
絆の関、クリア。
いや〜、なんか恥ずかしいなぁ〜、この人は。
ん?銀の記憶が少し戻ってきた来たのかな。 これは六波羅の火事?
銀メモ:秋の平泉の町を探索するべし。
じゃあ、呪詛解除の前にいろいろと回ってみよう。
中尊寺で銀発見。
二人でお祈りを。
銀は火事の記憶を。 火をつけたのは自分だと。 望美は知盛と銀の関係を思い悩みます。
知盛が望美のいる邸に火をつけた?(そんなのあったっけ?)
絆の関、クリア
銀メモ:引き続き、秋の平泉で仲良くなるべし。
その前に、呪詛解除しようかな。
大社で荷車イベント。 3回目はヒノエくんで。 やっぱりこういうのはヒノエくんに限るねぇ。
銀メモ:呪詛解除後、伽羅御所へ行く間に高館へ。
≪高館≫
銀:
白龍の具合悪いので、一日お休みになりました。
銀に誘われてお出かけです。
途中、大社を見学。 そこへ、泰衡さんが。 (どうして、泰衡さんのBGMはこう不安を誘うのかしら?他の曲ないの?) 泰衡さん、白龍をたてに望美の神経を逆なでします。何が狙いなのかしら? だからって、命を差し出されてもですね、銀さん・・・・。
帰り道、突然の雨で、雨宿りです。 「もうしばらく神子様とご一緒したい・・・」なんて、銀ったら・・・。(いやん)
銀さん、いい匂いがするそうです・・・・。(ふっ)
そこで、泰衡さんと銀の出会いを聞いて。 名前をつけたのも泰衡さんなのね。
雨が止んで、名残惜しい二人なのでした・・・・。
絆の関、クリア。
いい雰囲気なってきた二人なのに、銀に異変が。(何事?)
白龍にも異変が。 ちび白龍に戻っちゃったよ。 元凶はいったい誰よ?
不安を抱えつつ、伽羅御所へ。
秀衡さんの身を案じて、高館へ戻ろう。
金が呼ぶので、庭へ。 そして、再び伽羅御所。
秀衡さんは無事だったけど、だからいったい誰にやられたの?(いやな予感するなぁ)
終章:平泉、雪上戦
いよいよ鎌倉との戦いですね。
龍脈の穢れで望美も白龍もへろへろ状態。 休んでいたら、いい香りが。 銀が香を持ってきてれくれたそうです。
銀を迎えに行く望美。 あら・・・、笑顔の銀ですってさ。(・・なんかシアワセ)
が、幸せも束の間。 よみがえる、記憶。 『呪詛が芽吹くまで』? んー?銀が呪詛?ん?
毛越寺:
鎌倉の軍を突破し、残るはやはり茶吉尼天。
望美、神子の力が弱くてピンチです。 八葉のみんなが守ってくれようとしますが・・・・、 茶吉尼天の力でみんな動けずばっさばっさと。(あら〜)
そして、銀は? 銀の告白を聞きましょう。
うわ〜。愛を告げられてしまいました・・・・。(ぽっ)
が、しかし、同時に別れも・・・。
さようならっていうことは、もしかして銀自ら・・・? だから、龍脈の穢れが断たれたの?
茶吉尼天を倒し、景時さんたちが撤退し、これでもう大丈夫・・・じゃなくて銀は?
あ、いた。(死んじゃったんじゃなかったんだね)
でも、銀、様子が変です。 戦闘ロボットみたい・・・・。(あららら)
ええ〜、これで終わり〜? そんな〜、や〜ん。
自分の感情と引き換えに望美を救ったってこと・・・かしら? 心と一緒に呪詛も封じ込めたということなのかな? どうしてそういう風になってしまったのか、その経緯を知りたいですね。 (おそらく政子の仕業だと思われるが・・・)
さぁ、銀を救いに戻らなくっちゃ!
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