セシルの日記

2005年10月26日(水) 『十六夜記』プレイ日記(10)九郎・景時編



◆◇◆遙かなる時空の中で3十六夜記プレイニッキ10・九郎・景時編◆◇◆










※かなりネタバレしてます。ご注意ください。











残る八葉は、九郎さんと景時さん。

九郎さんと景時さんは蜜月1が2章で起こるのだけど、
1章で九郎さんについていかなくちゃいけなかったんだよね。
ってことはまた1章からやり直し・・・・。


1章:宇治川、霧に惑う

九郎さんについていって、景時さんに会って、ハイ2章。


2章:京の花霞

≪京邸≫

景時さんの日向ぼっこイベント。


神泉苑で、九郎さんの許婚イベント。
ブチギレちゃう譲くんが面白いよね。

嵐山に行き、京邸に戻って。

≪京邸≫

景時さんと九郎さんの蜜月1、それぞれクリア。


白龍占い:
九郎:ヒノエくんに会って、時空を超えて桜の花をみると、3章で新しい運命。
景時:ヒノエくんに会って、時空を超えて桜の花をみると、3章で新しい運命。


ふたりとも同じじゃん。
ヒノエくんにはもう会ってるし、
時空を超えて桜の花を見るっていうのは、1周目で見たイベントのこと?
よくわかんないけどいいや、3章行っちゃえ。


3章:三草山、夜陰の戦場

あれ?偵察するのかな?
今までしてないから、してみるか。新しい運命が開けるんだもんね。

十六夜記、初めての偵察です。

偵察後、福原攻めへ。
なんか新鮮、このルート。


4章:緑陰の熊野御幸

この4章のタイトルは初めて聞くような・・・。十六夜記オリジナルルート?

将臣くんは知盛(たぶん)と熊野へ。
京に戻った源氏チームも避暑(違う)に熊野へ向かおう。


≪京邸≫

鎌倉から戻った景時さん、元気なさそうですね・・・。
頼朝に何を言われてきたんでしょう・・・?

景時さん、お話しませんか?
月が照らすお庭で、月の話を。
「どんなに手を伸ばしたって(月に)届かない・・・・」
景時さんはいつもどこかあきらめムードですね。

やっぱり頼朝に何か言われてきたのね。
大人だってイヤなものはイヤ、無理なものは無理よぉ。
おかしくなんかないよ〜。

・・・(望美を)守りたいのに守れない・・・?
意味深な言葉を残す景時さん。
景時さんはせつないなぁ・・・。

景時さんの蜜月2、クリア。



熊野へ来ました。

将臣くんと会いますが、将臣くんは同行しないのね。
弁慶さんはちょっと将臣くんのことを疑ってる様子。(さすが)


熊野川上流:

川にいる怨霊に引きずり込まれそうになる望美。
おおっ、助けてくれたのは、敦盛さん!


次は勝浦へ。

浜辺で白龍が行方不明になちゃった。
譲くんと探すことに。

明らかにナンパ目的の男に連れて行かれそうになる望美。
あーあ、そんなことして、譲くんが黙ってるわけないのに。
でも、もっと、コテンパンにやっつけちゃうのかと思ったのに・・・。(残念)

あ、白龍、大きくなっちゃったー。

すげなく望美から引き離そうとする譲くんがいいですね。

白龍がサンゴをくれました。

白龍と譲くんの協力技「神の託宣」ゲット。

後白河院に会い、九郎さんとのことをからかわれ・・・・。(ははは)

「院、それは女房に化けた怨霊でございますぅ〜」と言っても、信じてもらえないよね。


≪勝浦宿≫

景時さん。

お出かけなら、一緒にと思ったのに、断られちゃったよ。


もう一回、景時さん。

声をかけても、無視!?そんなっ。
気のせいになんかしてられないよ。

二人で話をしたいのに、朔、譲くん、邪魔よ。
そんな望美のジレンマを朔が女のカンで鋭く察知。(ナイス、朔ちゃん)
譲くんもわかってるのかなぁ・・・。
景時さんは、きっとわかってますね。

二人で小川へ。
えーん、「今のうちに楽しい思い出を」なんて言わないで〜。

束の間の休息、って感じですね。

川といえばお約束!?
二人で川にどぼーん。

二人すごくいいムードなんだけどな〜。
景時さんの言葉の一つ一つが意味深に聞こえてしまって・・・。
明日なんて来なければいいのになんて言うしさ。

全部、月のせいにしてしまいたいけど、そんわけには・・・。
あ、好きって言っちゃった・・・。
景時さんは???

んー?ワタシ抱きしめられてる?

自分の顔を見るななんて、きっとつらそうな顔してたんでしょうね。

景時さんの蜜月3、クリア



朔:

朔ちゃんて、早起き〜。



九郎さん:

真面目な九郎さん、ご趣味は?

・・・木彫り・・・ですか?


もう一個、九郎さん:

暑さは気力で追い払え?
無理ですって。



ヒノエ:

海の男に縄はまかせとけ、ってね。



?:(知盛かな)

朔とお買い物。
油を買えって頼まれたけれど。
突然の夕立で、雨宿りしよう。

うわっ、やっぱり知盛さんね。

ああ、そうか、ここで初対面なのね。

なんか、キケンな香りのする人だよね〜。



御浜に移動して、怨霊退治です。

ヒノエくんの色仕掛け(?)は怨霊までも魅了する?
ああ、弁慶さんまで。
別の職業に就いても全然やっていけるわね、この朱雀コンビは。

水遊び作戦、大成功。
ついでに、ヒノエくんと弁慶さんの協力技「南華」ゲット。


熊野本宮:

湛快登場。
湛快さんに口説かれ(違う)てる間に、作戦会議は済んだみたいですね。


5章:壇ノ浦、夢の終焉

これも十六夜記オリジナルルートかな?

福原とか屋島は飛ばして、壇ノ浦なのね。

頼朝がいるってことは、九郎さんも景時さんもやりずらいねぇ。

景時さんはひとり離れると。
景時さんに話を聞きたかったけど、行っちゃった。

「君は生きて・・・」なんて、死んじゃうみたいなこと言っちゃいやん。

平家もみんな勢ぞろいですな。
将臣くんはこのとき源氏の神子が望美だって知ってるんだっけ?(いつも悩むわ)


彦島:

知盛と戦闘。

敗れた知盛さんを見送って。


赤間関:

ああ、いたいた、将臣くん。

ああ、頼朝と将臣くんが。
ああ、景時さんが・・・。
九郎さんは将臣くんが還内府と知って、ショック。(一番ショックを受けそうだよね)

頼朝の命で景時さんは銃を。(撃ったら、九郎さんにも当たるんじゃ?)
あーあ、画面が真っ赤だよ。

今度は景時さんの裏切りで、またまたショックの九郎さん。
でも、景時さんもつらいのよね〜。

これがあの、守りたいのに守れないってやつね。

そんな、景時さんがもう八葉じゃないなんて・・・・。
そうか・・・。地の白虎の玉を手に入れたってことは、
景時さんは八葉じゃなくなったってことなのね。(えー?ホントに〜?)

隙を突いて、頼朝を討とうとする将臣くんですが、結界が張られていて手が出せず。

その将臣くん、九郎さんたちを連れていったん退却。(ええー?みんなで平家につくの?)

望美たちは平戸へ向かうも、そこにももう敵が。
再び船に乗り込み、そして今度は平泉をめざせ、と。


6章:紀ノ川逃避行

あら、ヒノエくん、離脱?(さびし〜)

なんか・・・・ワタシたち、まるっきり逃亡者ですね。


袖振山:

九郎さん、鎌倉へ行くなんて、みすみす殺されに行くようなものじゃない。
ああ、自分だけ犠牲になろうとしたんですね・・・。

あ、弁慶さん、殴ったわ。

そうだよねぇ、今の九郎さんには未来が見えないから・・・。
でも、そう言われても、はいそうですねと言う訳にも行くまい。
『そんなことない!未来はあるよ』(こちらの世界に戻れば・・・なんて)

九郎さんの蜜月2(まだ2?)クリア。


九郎さんと弁慶さんの協力技、「五条の縁」ゲット。


さあ、旅は続くよ、レッツゴー!

しかし、前途は多難。
ようやく北へ抜けられると思ったら、追っ手が。

と、どこからか声が。
誰かしら?(しらじらしい)

銀ですね。

望美は知盛だと思ってるんですね。
ここで銀に自己紹介をしてもらいます。

銀を信じるか、信じないか・・・。
銀ルートじゃないから、信じなくてもよさそうだけど、信じとこうかな。


完全に対平家から、対鎌倉になったわけですね。
えーっと・・・景時さ〜ん、蜜月満ちてるんですけど、大丈夫〜?


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