セシルの日記

2005年10月14日(金) 「久遠恋歌」松川依織

■久遠恋歌/松川依織 〜フルハウスキス・シングルコレクションVol.7〜

こっ・・・これは・・・・、すごい悩殺CDだわ。
なんか心臓がどきどきするんですけど。(はぅ)

曲のほうは、フルキスラジオで聴いていたので、心構えが出来ていたのだけど、
途中、ラジオでかかってなかった部分で、
バックで依織くんが歌ってるんだけど、その歌詞を朗読していて。
ビックリしたわ〜。
こんなことになってたのね。
もう〜、ちょっと〜、やめてよ〜。今、本気の佐々木望ブームなんだからさ。
なに聴いてもときめいちゃうんだもん。
この曲好きだわ。
ずっとエンドレスで聴いてるし、聴いてないときも頭の中でエンドレス状態。
・・・・素敵。


さて、問題のモノローグ。
前作の時はこんなにすごくなかったよね。
ああ、さすがに禁断の果実。

Monologue1:

テーマは源氏物語なんですね。
依織くんが光の君ってことは、当然むぎ(ワタシ)は紫の上!(あら〜・・・)

意味深な、というよりも、もうそのまんまの意味にしかとれないモノローグですね・・・。
ザクロだもんねぇ。


Monologue2:

えらいこっちゃ・・・・。
どうしたらいいのこれ?

シチュエーションは夜の月明庵で依織くんと二人っきり・・・。
それだけで、眩暈がしそうなのに、
衣擦れの音と依織くんの「んっ・・・」っていう息遣いが・・・・。
うわ〜、キスだ〜。
しかもしかも依織くんが耳元で「かわいいよ」って言うんだよ〜。(ひゃーーーー)
もう、へなへな〜って、体の力が抜けてく感じ。
なぜかついつい自分の唇を押さえてしまいます。(←ばか?)

何とか理性で抑えてるって様子の依織くんがすごくリアルでドキドキしますね。


Monologue3:

困るのよ、今、佐々木望ブームが最高潮なんだから。
そんなときに愛を囁かれてごらんなさい、もう引き返せない。(どこから?)

えーん。依織くんに「僕のお姫様」って言われたよ〜。(感涙)
もう、だめ〜。
キスでもそれ以上でもなんでもしちゃってください。



いや〜、ホント、すごいCDだったわ。
一哉くんのも聴いてみたい気もするけど、依織くんでいっぱいいっぱい。
フルキス2はどんなことになっちゃうんでしょう?ああ〜楽しみ〜。




なんかワタシ、変です。(この文字の色からもわかると思われますが)
頭の中もピンクです。
自分で自分がちょっと心配だよ・・・・。




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