| 2005年04月30日(土) |
『RUSH & DREAM』プレイ日記(9)榊先生編 |
◆◇◆R&Dプレイニッキ9・榊太郎編◆◇◆
※ネタバレ全開です。ご注意ください。
榊先生編なんですが、本当はがっくん編のはずでした。 というか最後の最後までがっくんを狙ってたんだけど、おかしいなぁ・・・・。
【3/1】
初日の練習試合はがっくんは選べないのかなぁ。いないんだけど・・・。 仕方ないので同じ氷帝で跡部さまにパートナーをお願いする。
<めーたんの夢>:討幕派・1
討幕派はかばじーに続いて2回目。 氷帝の夢って、討幕派だけじゃないよね。
【3/2】
<昼の練習後>:
あら・・・、神尾くんに朝練誘われちゃった・・・。 跡部さまかと思ったのに・・・。 でも、丁重にお断り。
<夜>:
朝錬をお誘いするべく、がっくんに電話。
向日「お前を優先したいのはヤマヤマなんだけどなぁ・・・・」
ひー、断られちゃったよ〜。くっすん。
<夜のお散歩>:インドアテニス場で
長太郎くんとかばじーが練習中。 長太郎くんにドリンクを差し入れしてみる。
長太郎くんが部屋まで送ってくれました。(えへへ)
<めーたんの夢>:討幕派・2
あれ・・・、長太郎くんにお団子ご馳走してもらっちゃってるよ。 これ、がっくんじゃないとダメなんじゃないのかな? 夜の散歩で長太郎くんに差し入れしたのまずかったかなぁ・・・。
新選組に囲まれてしまい、長太郎くんを残し巴は一人で戻ることに。
なかなか戻ってこない長太郎くんを探しに行きます。 雨の中で倒れて意識を失ってる長太郎くんを空き家へ運び・・・。(長太郎くんも重そうだな)
出た!人肌作戦!
作戦を気づかないふりをする長太郎くん。 ちょっとしどろもどろっぽいのがかわいいですね。
【3/3】
<自主練>:
ひとり寂しく練習しようと思ったら、突然現れた榊コーチが練習に付き合ってくださいました。
榊コーチと朝焼けのラリーしちゃったよ〜。
<昼>:長太郎くんと買出し
これ付き合っちゃうと、長太郎くんの親密度が上がりすぎちゃう気がするので 泣く泣くお断り。 ごめんね、長太郎くん。
<夜のお散歩>:
試合に勝ったのに不満が残る巴。 イライラしていたら、ピアノのある部屋を見つけました。(ええ?誰が来るの?)
ちょっと弾いてみたら・・・。
「聞くには耐えん音が聞こえてくると思ったら、赤月、お前か」
ひー、榊コーチだ!!(あれ〜?やっぱりがっくんダメなの〜?)
榊「お前の不安、苛立ち・・・心の乱れが音の乱れとして、ピアノの音色に表れていた」
榊コーチって、音楽教師だったっけ?
榊「鍵盤と指をひとつの物として、ピアノと一体になろうとしろ」
えーっと、確かこれはテニスの合宿・・・。 榊コーチ、音楽家を目指していたんですね。なのになぜテニスを?
<夜>:恒例、女の子の突っ込み。
那美ちゃんから、リョーマくんと仲がいいと言われました。(んー?) 杏ちゃんからはお兄ちゃんが気に入ってると。(あら、そう?) 鳥取さんからは榊コーチといい雰囲気だなって。(ああっ・・・) そして最後は亜久津さん。
<めーたんの夢>:誕生パーティ
目が覚めたら、青学メンバーが勢揃い。 誰かの誕生日らしいですが・・・・。 俺たち兄弟って、青学メンバーみんな兄弟? しかも、リョーマくんと巴は双子? どうやら、リョーマくんと巴の誕生日をみんながお祝いしてくれてるようです。
手塚がお兄ちゃんなんて、やっぱりイヤかも。
【3/4】
<朝:お昼寝>:金のラケット、銀のラケット
ラケットもって歩いていたら、池にラケットを落としてしまいました。 池から現れたのは、泉の妖精桜乃ちゃん。
えーっと、私の落としたのは、金でも銀でもなく普通のラケットです。 正直に答えたら、ご褒美として好きな人とデートさせてくれるって。(ラッキー) 『榊太郎』『向日岳人』『樺地崇弘』 どうしよう・・・。誰にする? とりえあえず、がっくんで。
えー、せっかく選んだのに、時間切れだってさ。
<練習試合後>:
勝ったのにまだ納得いかない巴はその後も練習を。 階段を走って往復していたら、現れたのは榊コーチ。 これはもう榊コーチルートに乗っちゃったのね・・・。
榊「貴重な原石が、磨くのあせったばかりに砕けてしまうのを見たくはない」
なんだかすごく情熱的なことを言われてるような気が・・・・。
榊「今はともかく、合宿の練習についてくることだけを考えろ。私を信じてな」
信じちゃおうかな・・・・、先生を。
<夜>:
もう軌道修正は無理かな。 がっくんに電話して朝錬にお誘いして、OKもらいました。
<夜のお散歩>:
探してくれてたのはがっくん・・・・。 これは困ったなぁ・・・。がっくんが親密度2位ってことだよね。
昼間の件(倒れたこと)で心配されてしまいました。 だから、倒れてないのよ・・・。
<めーたんの夢>:朋ちゃんとデート!?
朋ちゃん、男だそうです。 朋ちゃんに腰に手を回されてもなぁ〜。
榊「お前が誰とデートしようが関係ないが、時と場所を考えろ」
えっと・・・、そう言われちゃうとなんかショックなんですけど、先生・・・。 しかも、朋ちゃんだし。
【3/5】
<午前休み>:ヤキモチイベント
キヨスミくんでした。
「キミ、榊コーチとずいぶん仲がいいみたいだけどさ・・・」
やっぱり、榊コーチなんだね・・・。う〜ん・・・・。
<昼>:サイコロトーク
負けたのは跡部さま。
「夏らしい話」聞きましょうー。
高原の避暑地に行くと、誰もがテニスをやりたがる、というお話。
・・確かに。
<午後>:
榊コーチと一緒に自主練習。(せんせー、これ完全なエコヒイキでは・・・?)
特訓のあとのデートはファミレス(いいんですか、コーチ!?)。
デートって感じじゃない・・・かな。親子っぽい。
<めーたんの夢>:討幕派・3
時代は進み、新選組もすでになくなってるけど、討幕派の戦いはまだ続きそう。 そして、討幕派についていくことにする巴。 危ない時はがっくんが守ってくれるって。
最後にようやくがっくんと仲良くなったけど。 だめだよね、エンディングは。
【3/6】
<朝食>:
お味見は跡部さま。
「なかなか良くできてるじゃねぇか」
えへへ。
<午後休み>:榊コーチにスカウト。(デートじゃないのね〜)
榊「どうだ?氷帝にこないか?」
えっと・・・・、行ってもいいんですけど・・・・やっぱり無理です〜。
榊「赤月の才能を愛するゆえの言葉と思って、水に流してくれるとありがたい」
・・・・先生・・。でも嬉しかったです。
<夜>:
がっくんから携帯で呼び出し。
向日「俺のパートナーになってくれねぇか?」
なにさー、デートも誘ってくれなかったくせに〜。 しかたない・・・。 いいですよ。(断る選択肢出ないし)
【3/7】
決勝戦。 優勝〜。
<榊コーチからのお話>:
榊「次の選抜の機会では、私のブレーンとして働いてくれ」
ええー?榊先生のブレーン??? あら〜すご〜い。
榊「それだけの学力があれば、 氷帝の高等部入試を受けても、間違いなく合格するはずだが・・・。 いや、高等部といわず、お前にその気があれば、 今すぐ中等部編入の手続き取るのだがな」
先生、あくまでもワタシを氷帝に連れて行きたいのね。
榊「とにかく、今年のJr.選抜は、赤月の存在が最大の収穫だった」
せんせー、それ、どういう意味で?(もちろんテニスプレイヤーでしょうけど)
榊「私は氷帝の教師。赤月は青学のテニス部員」
せんせいっ、それ以上言ったら・・・。
榊「そうなるとなかなか接点はなくなってしまうが・・・・」
はい・・・。
榊「私は、指導者として、お前ほどの逸材を指導できる喜びを放棄することはできそうにない。 よければ今後も、私の指導に付き合ってくれ。どうだ?」
指導ね、指導・・・・。
【エンディング】:
はい、指導中です。 榊先生の個人レッスンです。 あくまでもスーツなんですね。
榊「赤月は、私にとって最高の教え子だ」
先生、べだ褒めです。
榊先生、やっぱり先生だよね。 これは恋に発展するの?
【フリートーク】:
小杉さん・・・素敵な声ねぇ・・・。 普段の声のほうが若々しくてもっと素敵。 「好きなだけ、やってよし!」って!(あはは)
なんでがっくんにいけなかったんだろう・・・。 練習試合のパートナーに選べば、親密度1位になると思ってたのになぁ。 最初の練習試合でがっくんを選べなかったからなぁ。 榊先生と朝焼けのラリーやっちゃった時点でもうダメだったのかな? ま、榊先生も素敵だったのでいいけれど。
◇クリアまであと19人! [リョーマ:樺地:桃城:橘:神尾:大石:河村:海堂:向日:切原:真田:榊:裕太:乾: 亜久津:菊丸:太一:宍戸:天根:跡部:伊武:鳳:佐伯:千石:観月:忍足:不二:手塚]
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