| 2005年04月20日(水) |
八葉抄〜キャラクターコレクション�掘歿鮓彿圈� |
■遙かなる時空の中で〜八葉抄〜キャラクターコレクション�掘歿鮓彿圈�
買わないつもりだったのに、いつの間にか買ってたわ。 (いつの間にかじゃないよ、ジブン・・・.。しかも買ったまま忘れてた・・・。)
鷹通さんSideのお話は、体調を崩した鷹通さんを永泉さんが見舞う話。 地味な二人(ごめん)ですが、これちょっと好きですね。 永泉さんがキーパーソンになってます。 永泉さんていい人ねぇ〜。 鷹通さんにも自分と同じような想いがあると気づいて、 それを黙っておけば、(あかねの鈍さはおいといて)自分のほうが優勢でいられるのに、 わざわざあかねに鷹通さんの見舞いを勧めるなんて・・・。 鷹通さんが自覚しちゃうよ、永泉さん。
鷹通さんも永泉さんもじっくりゆっくり恋心を育てていくタイプですね。
これを聴いて思いましたが、アニメの八葉抄でははっきりとした意志表示があったのは 天真くんと永泉さんだけだったのに、ラストではうやむやになってしまったんですね。 せっかくの伏線がもったいないな。 天真くんはそれっぽいラストだったからいいとして、永泉さんはちょっと可哀想。 だから、DVDの最終巻は八葉それぞれとの恋愛エンディングが楽しめる マルチ・エンディングが収録されてるってわけ? 放送してよ・・・。 DVDなんて買わなくてよっ。(だって、自分で頑張ってDVDに全話録画したんだもん)
友雅さんSide、やっぱり源氏物語だわ・・・。 「あさきゆめみし」を借りて読んだ時、「脳内光源氏ボイス友雅変換」したのも あながち間違ってなかったってことだよね〜。 あんまり面白くないな、と思ってしまったのは、やっぱりジェラシーかしら・・・・。
キャラソンのほうはお二人ともなかなか素敵でした。 でもベストはやっぱり詩紋クンの「ミルフィーユ・ドリーム」だな。
★ ゲームの方の八葉抄もまあまあ評判がよろしいようですね。 R&Dを終わらせちゃおうと決めたので、まだ手をつけられないのだけど。 (でもしっかり買ってある) アクラムがあんまり好きじゃないので、アクラムEDはたいして興味ないのだけど、 八葉抄EDが気になるなぁ〜。 しばらく新作乙女ゲーも出ないようなので、楽しみにとっておこうかな。 あ、遙かの2も未開封だった・・・。(こういうのを積ゲーというのだな)
|