| 2005年04月01日(金) |
遙かなる時空の中で〜八葉抄〜(最終回) |
■遙かなる時空の中で〜八葉抄〜(第26話「遙か、君のもとへ…」)
神泉苑で最終決戦ですね。
友雅「神子殿を失うかと思ったら、じっとしていられなくなったのです」
ああ、とうとう友雅さんまで・・・。(でも、素敵。この場合、神子=ワタシということにしておく)
アクラムの力の源は仮面にあったのね。
八葉が揃ったところで戦闘開始です。 まずは泰明さんと永泉さんが結界を破り、 次に、友雅さんと鷹通さんが蘭から白虎を奪い返し、 (あら、鷹通さんが友雅さんみたいなことを。鷹通さんらしい口説き文句ですね) 詩紋クンとイノリくんが怨霊を引きとめ、 (詩紋クンの笑顔がかわいいよぉ) 天真くんと頼久さんがとうとうアクラムのところへ。 (あ、アクラム歌ってます) 素晴らしい、チームワークですね!
あかねと藤姫も来たけれど、アクラムの放つ黒麒麟の力が強くて、八葉苦戦です。 このあたり、なかなか迫力のあるクライマックスですね。 あかねを想う八葉の力が高まって挽回しますが、アクラムが黒龍を呼んじゃった。 となれば・・・・、白龍を呼ぶしかないよね。
あかねは問う。アクラムの望みは何かと。(うん、なんなの?) あ、仮面割れた・・・。 あかねの背に手を回すアクラム。 はん?何?どういうこと? あかねの望みは「大切な人(八葉や藤姫たち)を守りたい」でいいの? アクラムの望みは?・・・あかね?んー?
ああ、消えそう・・・、と思ったら、二人の周りに八葉が。 すごい綺麗な画(原画?)に合わせてみんなが口説く口説く。 こんなん、ゲームでもあったような気がしますね。
さあて、誰にする〜?(別に選ぶ必要はない) えっーと、じゃあ、ワタシは友雅さんの
「戻っておいで姫君。月ではなく、私のところへ」
でお願いします。(一応、選んでみた) だって、「姫君」とか言うんだもん、友雅さんたら。
あかね、アクラムはシリンにあげて、みんなのところへ戻りました。
うわっ、小天狗ちゃん、生き返った!
ああ、なるほど。 手を差し伸べてるのがシルエットなのは、あかねを呼び戻したのは、 誰かひとりでもいいってことか。(ゲームっぽいねぇ) じゃあ、やっぱり友雅さん希望。
でも、エンディング見ると、あかねと詩紋クン、天真くん、蘭は戻ってきて、 他の人はちゃんと京にいるから、最後にあかねに近寄る足音は天真くんかな。
きゃー、舞い落ちる桜の下で杯に花弁を浮かべる友雅さんが素敵〜。 詩紋クンも可愛かったけど、最後は友雅さんが持っていちゃったなぁ〜。 これで見納めとは寂しい・・・。 後は、ゲームか・・・・・。
八葉抄、思っていた以上に楽しめました。 ま、ワタシの場合、詩紋クンと友雅さんさえいれば何でもよかったような気もしますけど・・・。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
3/31・19:14頃、メッセージを下さったナツ。さんへ。
メッセージ、ありがとうございます。
ヘヴンで検索してくださって、「巌窟王」や「tactics」の日記まで読んでくださったなんて。 お気に入りが一緒のようで、なんだかうれしいです。 「巌窟王」は面白かったですよね〜。
ナツ。さんはヘヴンのサイトをされてるんですね〜。(素敵〜) 今度遊びに伺わせてくださいね。(検索で探せるかな?)
ウチの場合、日記がメインでサイトはほとんどオマケのようなものなんですが、 よろしかったら、また、覗きに来てくださいね。
ありがとうございました。
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