| 2005年02月26日(土) |
『遙か3』プレイ日記(8)白龍編 |
◆◇◆遙かなる時空の中で3プレイニッキ8・白龍編◆◇◆
※ネタバレ全開です。ご注意ください。
小さい白龍が可愛すぎて、大きい白龍に戸惑いがちです。
4章:
大きくなった白龍と潮岬で手をつないで転んで舐められて・・・・。 (何度見ても恥ずかしいっちゅうかなんちゅうか・・・) ここで、小さい方がよかったって答えると、小さくなるのかしら? んー、でも、大きいままで行こうかな、とりあえず。
四神を揃えなくちゃいけないのだけど、熊野の速玉神社にいっても何も起こらない・・・。 絆はみんな5つあるのに・・・・。 なんで? あ、朱雀なのかな?ここの四神。 ヒノエくんが同行してないから? その辺うろうろしてるはずなのに〜。 だとすると、ヒノエくんルートの時のように、2章で会っておかないとダメかな? ああっ、ちょっと、めんどい・・・・。 ええい、戻るわ、2章へ。(がんばるわ)
2章:
ヒノエくんを仲間にして、次はまた4章。
4章:
えっと、またまた大きくなった白龍と潮岬で手をつないで転んで舐められて・・・・。 (やっぱり恥ずかしいわ、このスチル)
今度は、ヒノエくんがいるので、速玉神社でイベントが起きました。 無事朱雀ゲット。 青龍は持ってるから、あとは屋島と倶利伽羅か。 ということは、6章と7章か。
5章:
最初と最後に白龍に話を聞いて、白龍は鎌倉がいいというけれど、 倶利伽羅で玄武か白虎を入手しなきゃならないから、6章は倶利伽羅ね。
6章:
いきなり不動堂にいるんだけど、何にも起きないよ・・・。 もー、なんで? んー、青龍じゃないから将臣くんいなくてもいいんじゃないのかなぁ・・・。 仕方ないから、少し先に進もう。
将臣くんが仲間になったので、一応不動堂に戻ってみたら、会話発生! やっぱりいないとダメだったのかな? それともいったんどこかに移動しろってことだったのかな? ま、玄武が手に入ったらからよしとしよう。
最後は屋島か。 残る一つは白虎ね。
7章:
志度浦に行きましょう。
今度は簡単に白虎入手。
さて、四神が揃ったので、次は鎌倉か。 ああ、有馬で白龍が鎌倉がいいって言ってたなぁ・・・。 ということはまた5章で鎌倉を選ばないといけないのね。 ふ〜、結構大変だわ〜。
では、時間跳躍で5章へ。
5章:
もう一度白龍に行き先を確かめて、6章は鎌倉へ。
6章:
えっと、鎌倉は江ノ島。 スタートで江ノ島にいるのに、何も起きないってことは、 まずは景時さんのお家にいって、怪異の話を聞くのかな?
怪異を解除しつつ、江ノ島へ。
白龍、苦しそうです。 急にどうしたのかと思ったら、白龍と望美はどこかへ飛ばされてしまい、 気がついたら、白龍が四神に苛められているよ・・・。(かわいそうに)
その頃、下界(?)ではみんなが心配しています。(急にいなくなっちゃったからね)
望美たちのところへなぜか急に現れた将臣くんと九郎さんと朔。 ん?他の人は? ・・・・あ、選択肢によるのかな?一番右を選んだから青龍ペア?+朔? いちゃもんつけてくる四神と勝負です。(また?四神見つけたときも戦ったのに〜) あー、戦いにくい人、選んじゃったなぁ。(青龍の二人、属性一緒じゃん)
青龍に勝って、四神は神子との絆を認めてくれたようですけど、 (白龍もちょっとパワーアップ?) 今度は望美の様子が変。 怨霊も封印できず、倒れてしまいました。 そしてそんな望美を見て苦悩する白龍。 このイベント、まだまだ続くの? 鎌倉の怪異を解除中なんだけど・・・・。
景時邸に戻ったら、今度は頼朝から呼び出しが。 頼朝&政子は望美に封印の力がないと知って(情報早いな)、神子の座を政子に譲れと。 でも、はいどうぞで神子になれるものなの?
さあ、いよいよ神子選定の儀式です。 そのまえに白龍に会いに行きます。 あ、白龍が「神子」じゃなくて、「望美」って名前を読んだよ。(ちょっとドキッと)
儀式スタートですが、白龍は苦悩中。 さあ、さあ、どうするの?白龍? (ワタシは一応、神子でいることを望んでみましたが) 新しい神子を? 選ぶの?どうするの? さあ、どっち!? ・・・・・・・・・・。 (新しい神子を選ぶことは)できないんだ! よかったわ〜。(政子を選んじゃったら、どうにもなんないけどさ)
きゃー、白龍に告白されちゃった。 (だいぶ慣れてきた、おっきな白龍に)
無事、白龍の神子再就任(?)でお祝いムードですけど、景時さんだけまだ何かありそう。 景時さんの心配事は、望美が朔の二の舞を踏むこと。 はぁ〜、そうだよね〜、白龍は神様なのよね〜。
悩む望美に白龍が白龍の花をプレゼント。 いやん、こんな時にお花なんて・・・・。(ますます悩んじゃうよ) 白龍、照れてるし・・・。(しかも可愛いし)
うひゃー、抱きつかれた! 白龍相手だと、妙にこっちが恥ずかしいのだけど・・・・。
ええい、もう神様だろうが怨霊だろうが(違う)、いいじゃないか!(なんでもこーい)
7章:
屋島です。
忠度さんと戦って、次は、怨霊大発生中の牟礼浜。
望美がお願いしたら、パワーアップした白龍が怨霊を消してくれました。 すごいね。もう一心同体って感じ。 ああ、また、白龍が照れている。(こっちが照れくさくなるからやめて)
白龍の願い。 それは望美の願いを叶えること、ですって。(言うね〜、白龍も)
壇ノ浦を前に、平家との戦いも終盤に。 譲くんに、白龍の力が戻れば、元の世界に帰れるかも言われ、 望美、戸惑ってます。 戦が終わらなければいいのに、なんて考える始末・・・。 ま、ね、そうなれば、ずっと白龍と一緒にいられるからね〜。 なんて、悶々と考えてる望美の元へ、無邪気な白龍がやってきて、戦の終わりを喜んで、 望美を余計切なくさせております。(ああ、白龍ったら!)
終章:
壇ノ浦の戦いを翌日に控え、神子としての終わりを実感する望美。 戦い終わったら、望美は白龍をこの世界に戻さなくてはと考えてるようですけど、 白龍は自分は望美専用の龍だと思っているのかな。 白龍の望美に対する気持ちは恋なのね〜。
知盛と戦闘。 この人、プレイするたびにカッコよくなっていってる気がするんですけど、気のせい?
最後は清盛。 清盛を倒して、力を取戻し、龍の姿に戻った白龍(ついでに黒龍も復活)。 おっきいのね〜、龍って。(口開けたら食べられちゃいそう・・・・)
白龍が望美の願いを問います。
望美が元の世界に戻してとお願いしても、できないという白龍。 白龍が望美を返したくないから・・・・、ではなくて、 それは望美の真の願いではないからだと。(ほほぅ)
さて、二択です。 帰るか、残るか・・・・・、間違えようがないわね。
じゃ、やっぱりBADENDも見ておこうかなぁ。 というわけで、やっぱり帰る!
優しいのね、白龍。 あっさり願いを叶えてくれました。 (だからさぁ・・・、もうちょっと駄々をこねてほしいわけよ・・・)
次、白龍と離れたくない!
あ、白龍、人間の姿に戻ったよ。 ん?でもまた龍に? なに?龍と人とふたつに別れた?(なんて都合のいい・・・) はぁ、これで世界も大丈夫なわけですね。んー、ま、いいか。
エンディング:
あら?こちらの世界へ戻ってきたの? ひぇ〜、白龍が普通の格好してる〜。 まあ、素敵なスチルですこと。雪が降っててロマンチックだし。
さて、ここで気になるのはスチルが一つ開いてないのが、 熊野の潮岬でおっきい白龍とちいさい白龍、どっちがいいかを選んだのが関係あるか、 ということですね。
というわけで、4章に戻ってみます。
小さい方がよかったを選んでも、その場では変化なしなのね。 このまま最後まで全章やらないといけないのか、 それとも、終章まで飛んでいいのか・・・・・。
全部やるの大変なので、とりあえず終章に飛んでみる。
清盛と戦って、白龍が龍に戻って、望美をお願いを問うまでは同じね。 白龍と離れたくない、を選んだら・・・・・。
人の姿に戻った白龍は・・・・・・。
やった〜、小さい白龍で戻ってきたよ。
再びエンディング:
あ〜、やっぱり小さいほうが可愛いよ〜。
白龍って、小さくても大きくても中身は同じなんじゃないのかしら? エンディングはまるっきり大人と子供でしたね。 まあ、小さい白龍に愛してると言われても困りますが・・・・・。
白龍、可愛かったけど、さすがに恋愛感情は生まれませんでしたね〜。
ずーっと、好き好き大好き、いわれてたような気がしましたけど、ダメだったなぁ。 小さい白龍がすごく可愛くて、それがいきなりボンっと大きくなっちゃたからなぁ〜。
あれ、そういえば白龍はアニメなかったなぁ。(なくてもやっぱり問題ないじゃん)
次は純粋無垢な白龍と対極の位置にいる(ような気がする)弁慶さんで。
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