セシルの日記

2005年02月13日(日) 今日からマ王!・ケロロ軍曹


■今日からマ王!(君の名はマ王)

フランシアの箱はおばちゃんが食堂のおじちゃんに売っちゃった!
(ははは、ギュンターがへろんへろんに・・・)

ライラを案内人として、箱探し開始です。

ユーリ・・・、柔軟・・それ体操ね(お望み通り突っ込んでみました)

箱は手から手に渡って行方知れず・・・。
鍵がなければそれでもいいのよね。
ライラは何かを知っていそうですね。
ヨザックとムラケンはいち早く察知したようですが・・・。
さりげなくヨザックに目配せするムラケンがカッコいいよぉ〜。


グウェンダルとツェリさまの会話がいい感じですね。
「やっぱりお兄ちゃんね」って。


ライラはひとり、箱を探しに。
ユーリたちは宿屋に泊まるも、みんな警戒を緩めません。

ユーリ「人を疑うのはもう疲れた。信じ続ける方がよっぽど楽だよ」

そうだね。でもそれが難しいんだよ、普通は。
でも、そんなユーリだからみんなに愛されるんですね。


村田「フォンクライスト卿があんなに熱くなったのも、魔王の・・渋谷有利の笑顔を
 曇らせたくないからだ
」

それはもう、ここにいるみんなの同じ思いでしょうね。

ヨザック「なんと、まあ、おもてになることで・・」

そういうヨザックだって・・・。
ああん、もう、ムラケンとヨザックがカッコよくてカッコよくて〜。


箱が見つかった聞いて、遺跡のようなところへ。
と、そこにはすでに大シマロンの部隊が。(うわっ、コンラッドは?)
あーあ、やっぱり、ライラがユーリたちを売ったってこと?
剣を取り出すみんながかっこよくて!
きゃーヨザック素敵〜。(最近ヨザックびいきです)
ユーリはライラを疑いもしないんだなぁ。
ああ、そうか、もう誰も疑いたくないんだったね・・・。
ヒューブ・・・五右衛門のようだ・・・。

ライラはユーリたちのことが気になりながらも、遺跡の仕掛けに手をかけようと・・・。
そこへコンラッドが。

コンラッド「魔王は君を信用している。魔王はこの世界から争いをなくそうとしているんだ」

・・・そばにいなくてもわかってるのになぁ。

ライラ「大シマロンの制服を着た貴方の言葉をなぜ信じられる!?」

ごもっとも。ライラの気持ちもよくわかります。

崩れる遺跡に、コンラッドがライラを守るように腕の中へ。(ちょっと、むっ)

コンラッド「彼を守れるのは俺しかいない、そう信じていた。でも離れてみて気づいた。
 迷いの中、俺がこうして立っていられるのは、彼の存在に守られているからなんだと。
 守られていたのは俺のほうだったのだと
」

きゃー、コンラッド〜。
やっぱりコンラッドが一番カッコイイ〜。(気が多すぎるよ、自分・・・)

そして、ユーリ魔王降臨〜。
ユーリ「地震、雷、火事、親父・・・・」
ああ、ユーリ、すごくカッコいいのに〜。


あら、箱がベビーベッドに!
うはは、赤ちゃんは毒々しいんだ。

最後はほんわかほのぼのとまとまりましたが、
コンラッド〜。
迷ってるなら、早く帰ってきてね。
4月からの第2シリーズに期待ですね。




■ケロロ軍曹(ケロロ 愛のいきなりだんご/夏美&桃華 V作戦発動!)

どうしてケロロはいきなりだんごが好きなんでしょう・・・。
ケロロ親父も九州弁しゃべっていたけれど・・・。

ギロロはバレンタインが女の子から愛の告白を受ける日と聞いて過剰反応。
(ホントわかりやすい人だ・・・)
夏美からもらえるといいねぇ。

ケロロはいきなり団子をバレンタイン仕様にして売り、侵略費用にしようと。
が、やっぱり売れず・・・。
ははは、セットで買うと高くなるんだ。(そりゃ売れんよ)
(でも、ちょっと食べてみたい、いきなり団子。
 デパートの熊本物産展とかで売ってるかしら・・・)


後半は団子じゃなくてチョコね。

ももっち、カカオ豆からチョコ作るの〜?すごーい。
夏美はサブロー先輩ね。

あれ?冬樹くんがモテてる?(これは何か裏がある・・?)

小雪ちゃんが夏美の机にいきなり団子を。
あ、これはきっと間違って渡しちゃいそう・・・・。

なるほど、冬樹くんの渡されたチョコは夏美宛でしたか。

学校帰り、チャンス到来の夏美。
ああ、でもきっとそれはいきなり団子・・・。
適当にごまかす夏美ですが・・・どうやら上手くいったみたい。よかったね。

タマちゃんは等身大ケロロチョコをケロロに。
うわっ、恐っ。

ももっちのほうは・・・・、
これまた、傷心の冬樹くんが喜んで受け取ってくれて大成功。

あははは、ケロロがケロロ(チョコ)を食べてるよ〜。


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