セシルの日記

2004年07月29日(木) アニプリ(リョーマとケビン)

■アニプリ(リョーマとケビン)

さてさて、ケビンの挑発に乗ろうとラケットを手にしたリョーマくん。
そこへ、手塚が制止の一言。

待て!

きゃあ〜、カッコイイ〜。

親善試合が控えている。野試合を黙って見過ごすわけにはいかないな

まあね、部長ならそう言うでしょう。

亜久津「相変わらず優等生ずらしやがって」
だって、優等生だから。

外野は黙っていてもらおう
へ?・・・なんだか手塚っぽくないセリフだなぁ。外野・・・。まあ、いいか。

帰るぞと促す手塚を無視し、試合を始めようとするリョーマくん。

と、手塚がリョーマくんの腕を掴み、

(ん?なんか恐い・・・・・)

ええー?
手塚がリョーマくんを殴った!!


うっそー。
殴るかなぁ?手塚は。
今日の手塚、手塚じゃないみたい。


ここでふと考える。
「ワタシは手塚にぶたれたいか?」
・・・・(思案中)・・・・・
だめだ、ぶたれたくない!手塚でもイヤ。それが愛、だとしても。
まあ、手塚は女性に手を上げたりはしないとは思いますけどね。


閑話休題。

ぶたれちゃったリョーマくんは大人しく帰りますが、このままではいられない。
(まあ、そうだよね)


さて、手塚はスミレちゃんのお見舞いに。
ああ、またこの薄紫のシャツか・・・。
この人、ジャージとこのシャツしか(あと制服)持ってないのかな?

スミレ「本当はいちばん試合したいのはお前だろうにな

ううっ、そうだよね〜。誰だってそう思うよね〜。


ケビン探して、あっちふらふらこっちふらふらのリョーマくん。
果たして、手塚の愛は届くのか!?

・・・跡部さま経由で届いたようですね。
跡部さま、一時期、イロモノ路線に行ってしまうのかと思ったら、
軌道修正されたのかしら。
ちょっと、素敵、かも。


こちらは立海コンビ。
話題はやはり手塚ですか。ここでもモテモテだな、部長。

真田「まだ試合は無理のようだな。全国に間に合うか、微妙なとこだな

そ、そうなんですか!?
そうか・・・、微妙なとこなのね。
でも全国で戻ってこれなかったら、もう出番ないじゃないの?
ええ、ワタシも手塚と幸村クンの試合がみたいです。


ケビンの昔話は興味がないので軽くスルー。


手塚や跡部さま、そして真田さんの愛までもが届いたリョーマくんは手塚の元へ。

あ、手塚のお部屋。(えへ)
いいなぁ〜リョーマくん。

ようやくリョーマくんの目に力が戻ったのを見て、手塚が予備枠という名の打開策を。
(ま、最初からリョーマくんのために用意しておいたようなものでしょうけどね)

途中に入る、池の鯉のカットが面白いわ。


ああ、びっくりした!
飛行機のカットで、手塚ドイツに帰っちゃったのかと思っちゃったよー。
アメリカチームの来日か。

8月はジュニア選抜か。
手塚、出るかなぁ〜。



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