セシルの日記

2004年07月08日(木) アニプリ(アメリカから来た少年)


■アニプリ(アメリカから来た少年)

さぁ今週も、部長部長。
あ、れぇ〜、今日あんまり美人じゃないなぁ、手塚。
出てるだけで満足しなくては、と思いつつも・・・・。

さて、今回はダブルスですね。
大石・宍戸VS菊丸・鳳。
長太郎くんはこの組み合わせに納得がいかないご様子。
手塚に問いただしますが、手塚は取り合いません。
長太郎くんは宍戸さんと離れ離れがそんなにイヤなのかしら?
(氷帝で練習試合したことないの?)

場面替わって、こちら青学。
おっ、久しぶり、荒井さま。
そこへリョーマを探しにアメリカから来た少年が。
思った通りの展開で、荒井さま、コテンパン。(気の毒に)

ダブルスに戻ります。
やっぱりここは、エージくん・長太郎くんのかわいーチームをついつい応援してしまいます。

心配性の大石くん、エージくんと初ペアを組む長太郎くんをやたらと心配してます。(相手チームなのに)
エージくんはいつも以上におこちゃまキャラに。(エージくんてこんなんだった?)
長太郎くん、宍戸さんにあっさりサーブを返されて困惑気味。
ひとり悶々と悩む長太郎くん。
何をそんなに悩むことがあるのかしら?
大石くんに宍戸さんを取られると心配?
宍戸さんに勝っても負けてもどちらもイヤ?
んー、でも、ここはジュニア選抜合宿だからさぁ。

そんな長太郎くんを大石くんはまた心配してる。(キミは本当に苦労性)
宍戸さんは冷静ですね〜。大人だなぁ。

純粋に試合を楽しんでるエージくんを見てハッとする長太郎くん。
お、吹っ切れたかな?

ぎゃー、エージくんが回ってるよー。(これ、やめよーよ)

長太郎くん、すっかりエージくんに乗せられて、試合に熱が入ります。

「俺は今までずっと宍戸さんの背中を追いかけてきた。
でも、ようやくわかった。それは・・・・貴方を超える為だ
」

おー、長太郎くん、かっこいー。

さて、一方、道場破りは氷帝へ。
えっと、日吉くん・・・・?(思い出すまで数分を要する)

俄然息が合ってきたエージくん・長太郎くんペア。
ぐんぐんと追い上げますが、そろそろ限界か!?
サーブをミスる長太郎くんをエージくんが力づけます。

「大丈夫、自分のサーブを信じるんだ」

ぽわん、と音が聞こえた気がしました。長太郎くんがエージくんと恋に落ちる音が。(あれ?相手が違う?)
そして、それに気づいた手塚の眼鏡がキランと光って。
(そうじゃないってば!最近ワタシ、おかしいな)
恋の魔法によって(だから、ちがーう)、長太郎くんふっかーつ。
で、勝利!おめでとー。
長太郎くんもよかったし、エージくんも可愛いかったー。

え?エージくん選抜決定!?
だって、あと4人なんでしょ?
リョーマは入るに決まってるし。不二くんだってねぇ。
そしたら青学ばっかになっちゃう・・・・。

さ、ここからが今日のメインです!(ワタシのね)

メンバー表を手に悩む手塚。

夕日を受けて紗のかかった手塚、・・・素敵。(ここで一時停止。しばらく観賞タイム)


「師の背中を見つめていては、そのものの前には出られない」

ほほぅ、それが今回のダブルスの目的だったわけですね。
長太郎くんは身をもってそれがわかったと。
もうっ、部長ったら・・・、部長なんだから。


メイン、終わり。(短っ。いいんだよー、手塚が出てるだけで、見る価値があるんだー)


そして、道場破りは・・・不動峰?かな?(もうねー、よくわかんないんだよ、他校。覚えてられない・・・)

エンディング。
おっ、跡部さま、素敵です〜。
見事に他校ばっかりだー。
合宿参加メンバーかな?


予告。
やだー、リョーマくんと手塚の試合は見たくない。
だって、今度二人が試合するときは手塚が負けるときでしょう?
それは最終回にしてください。

ドアの影からじっと見つめる手塚。(面白いから、やめてください)
え?部長、何を決めたの?



★
ひー、37.5度ってなにー?
ワタシの平熱35度台なのにー。


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