セシルの日記

2004年06月26日(土) ときめもGSタイピング(1)

■ときめもGSタイピング

タイピングソフトって現実逃避にいいですね。
無心になれます。(ああ〜車の修理代が〜いくらかかるの〜)

やけに箱が大きいなと思ったら、葉月くんのボイスCD、葉月くん・氷室先生・姫条くんのトレカに葉月くんのポスターまで入ってました。

ソフトの箱にはCDだけが。説明書も何も入ってないのね。
ま、操作は簡単ですけど。

オープニングは、葉月くんの絵本の朗読から。
あら、ちょっといいじゃないの。
これ、次の時はその前にプレイした人が読んでくれるんだね。
(氷室先生と色さまを聞きました)

まずは練習からと。
氷室先生の「タイピング講座」をささっとこなし、葉月くんの「おしゃれタイピング」が意外と面倒で、姫条くんの「たこ焼きタイピング」があまりに簡単で拍子抜け。

そしていよいよデートです。
これがね、なかなか楽しいです。
デートの会話をタイピングするわけですね。
相手はきちんと喋ってくれますから。とってもいい感じ。
ま、デートというより、チャットしてるような気もしないではないですが。

氷室先生から始めたんですが、思い返して(好きなものは後にとっておく主義)、三原くんへ。
日比谷くんだと、やる気なくなりそうで・・・。(ごめんよ、ひびやん)
色さま、ハニーなセリフをたくさん仰ってくださって。
これ、デートの合間にパラメータをあげるんですが、やはりキャラにあわせてあげるんだろうなぁ。
色さまだと、芸術?
氷室先生は勉強は必須、でしょうね。計算苦手〜。36+8とか、平気で間違えてるし。
ノーパソだから、数字打ちにくいし。
頭の運動にもなりそうだ。

デートを進めていくと、主人公の呼び名も変化していって、色さまは
三原くん→色くん→色、に。
最後、この主人公、色さまを呼び捨てにしてました。
ゲームの時もワタシ、色さまを呼び捨てには出来なかったのに。
結構、ガッツのある主人公です、このタイピング。

さてさて、デートを繰り返し、いよいよエンディングです。

じゃじゃーん。

尽END。

えー?
デートは全部成功したし、正解率も95%前後はいってたんだけどなぁ。
スチルも1枚しかみれなかった。
初級レベルなのに・・・。

意外とコンプするのに時間かかりそうです。
でも、楽しいー。
次、誰やろっかな〜?


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