コンナヒモアルサ


2006年02月13日(月) 3日分。

スノボに行ってきました。
身体中、特に太ももと肩から腕にかけてが猛烈な筋肉痛です。
私にとってスノボは年1でよくて、それは、今年もまだ滑り方忘れてないなぁと確認するためで、あとは雪が作る山とか木の芸術を見られれば満足なのです。
そんなわけで、滑っている間は楽しいし気持ちいいし、転ばないように(転ぶと痛いからイヤとスノボを躊躇する人に、そこが楽しいのにーと言うけど実際転ぶとムカツキます)集中しているからあんまり何にも考えていなかったけど、戻ってきてみるとなんだか色々考えてしまってアレですね。
今回、恋人の所属している。。なんて呼べばいいのかなぁ。。代表と呼ばれる人もいて、イベントを企画運営しているグループというかサークルというかコミュニティ?に参加させてもらったんだけど、あんなに恋人に気を使わせることになるとは。。
きっとあの中で恋人は盛り上げ切り込み隊長的地位にいるんだろうけど、私がいるから切り込めない感じだったしおバカなことも調子に乗ることも出来なさそうだった。
楽しめなかっただろうなぁ。。と考えると泣けてきます。
それから今なお残る疎外感。
部外者扱いというか、扱われなさというか。。なんだろう。。
40人くらいの規模でのバスツアーだったわけですが、1対39は正直厳しい。
2人くらいと少し話せてほっとしたけど。
私の許容範囲より多すぎたのかもしれない。人数が。
これがS(恋人)の彼女か〜的な?
恋人に向けられる、恋人が向ける、私を素通りする好意とか?
超能力者とか魔法使いじゃなくてもそういうのは感じるもので、超能力者とか魔法使いじゃないから確実じゃないけどなんとなく分かるものなのです。
自意識過剰だろうが、被害妄想だろうが。
KMPとかサンナミスト様達との初対面のときって、どうやって仲良くなったんだったかなぁ。
好きなものが間にないとなんにも出来ないんだなぁ私って。
考えると顔に出るので、出ないように、無の状態でいたら愛想まで無くなっちゃいました。
もう。。私ときたら全くもってめんどくさい人間だ。。でも自分好き。
とりあえず。
興味本位で参加した私が悪いのであって、今後は遠慮したほうがいいと思った。
恋人の為にも自分の為にもね。



2005年02月13日(日) 今週末。
2004年02月13日(金) 恒例の。
2003年02月13日(木) コックは疑え。
2002年02月13日(水) という訳で。
2001年02月13日(火) 自分との戦い。