師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

セレソン - 2004年09月12日(日)

信長でクソ腹の立つことがあったり。

信長のことは殆ど書かないようにしてたんですが。
たまには雑感でも。

まぁ仕方ないんですよね。
所属は織田家なんですが、この国戦争負けっぱなし。
一時期滅んでたりで、どこが信長の野望かわかんないんですが。

ある種の国への帰属意識といいますか。
擬似政治を体感するといいますか。

一致団結で国を守り、国を大きくして頑張ろう。

そんな印象をこのゲームの主要部分と見るわけですが。
実際の戦国時代みたく統一はおそらく成しえないでしょう。
そこまでにサービス終了です、間違いなく。

まぁ実際の生活と似た部分があったりするんで。
だからネットゲーに関して引きこもりが生まれるんですがね。
俺とか?

実生活に嫌いなヤツが居れば、ネットゲー内でも嫌いなヤツは生まれる。
そういったことですね。
どんな人にも快適にやれるゲームなんてのは所詮存在しないんで。
どのラインまでガマン出来るかがポイント。

嫌いなヤツ及び納得できなくて受けるストレス>ゲーム自体の楽しさ
という式になってしまったとしたら。

だったらもうそのゲームにやる意義は感じられなくなってしまうと思うんで。

「嫌いなヤツには関わらなくていい」

という部分もあるんですが。
どうしても国同士の争いになると、俺も向こうも高レベルなため協力していかないとマズイ。

逆に言うとそこで協力することにより、プレイヤー同士の結びつきが強くなって、
楽しさも増えていくといったこともあるんですがね。

表裏一体といったところか。

こういう部分に社会生活の一部分を見ることが出来るのかもしれませんね。
嫌でも協力しなければいけない時は人生で必ずあるってことで。
納得しつつやってますが。

まぁ現実とゲームの線引きはしておいたほうがいいですね。
所詮ゲームなんだから、と気を抜かないと疲れる部分があります。

なんだか自分でもよくまとまらなくなってきたな。

まぁ言いたいこといって終わりますかね。
楽しくゲームはやりたいもんです。

いじょ。


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