師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

赤い月 - 2004年05月06日(木)

そして予定通り寝過ごす。

仕方ない。
この日は俺の中で休みに等しかった。
だから許してくれ、教授よ。
決して所属研究室の教授の授業があるから休んでるわけではないんだ。

まぁ明日英語あるんで論文を訳す。
休日やってなかったから遅れ気味。

3時ごろ作業にも飽きたんで出かける。
フェリシダ。

サムライ対戦して。
245とかSANAタソとかKくんとかに会いました。
K君は久しぶり、お仕事は順調でしょうか。

サムスペはキャラが決まらない。
レラ、覇王丸、幻十郎あたりが候補なんだが。
ルーレットでやること多し。

ミヅキとか右京とか蒼月が出るのが多い気がする。
なんの因果があるんだろうか。
4人くらい勝つとだいたいミヅキが出る、そこを乗り切ればまた結構勝てるんだが。
うーむ、謎。

あとはプライズでスライムとか10個くらいとって。
1000円で10個、嘘臭い実話。

彼氏彼女の事情18巻買って撤収。

自宅で英語の続き。
明日は学校行きますよ。

あと闘劇関連はかなりまだ書き足りない部分があります、ありすぎます。
ちょくちょく気づいたときにでも書いておきたいのですが。
如何せん頼まれてるコラムがかなりあります。
そっちのほう優先するか闘劇のこと書くかは迷ってます。
多分闘劇の熱がまだ冷めてないので闘劇のことを書いていきたいのですが。
ま、ノリですね。

今日も少し書くと、正直闘劇は感動しました。
対戦の中で起こったこともそうだけど、会場の一体感とか観客の応援とか。
そういう部分、人間の熱い部分とでも言いましょうか。
そんなところに感動しましたね。
格闘ゲームに対するモチベーションが一時期下がった大きな理由としては

「地元で対戦できない」

という格闘ゲームにとっては致命的な現状があったからです。
ですが今回の闘劇を見ると全然熱いプレイヤーが依然としているわけで。
こういうプレイヤーのプレイを見るだけでも熱くなれるんですが、
やっぱり実際に対戦することでもかなり楽しめます。

まぁ色々と御託を述べましたが、まだまだ格闘ゲームは続けて行く価値があるってことです。

それと会場に知り合いが滅茶苦茶多かったのも俺の誇りです。
目標は闘劇出場プレイヤー全員が俺の知り合いであること、かな。
今回はかなりサムライプレイヤーと相容れた。
俺の中ではジョウ君と話せたのもかなりデカイ。
西ダル以外にもバーチャプレイヤーで知り合いが増えたのは超嬉しいですね。
ま、こういった大会があるとかなり知り合い増えるんで、それが楽しみの1つではあります。
これからも友達は増やし続けますよ。

そんな感じで今日は終わり。

いじょ。


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