極悪天使...

 

 

やもりと格闘 - 2003年05月11日(日)

 昨日の晩から螺櫻萌え。
○郎ちゃんと螺櫻に萌え。
なんとなく人として間違ってるような気が・・・。
でも、良いのっ!
朝から螺櫻の撮影に萌えてようが。
夜は○郎ちゃんに萌えてようが。
良いんです。
昼間はあの子に萌えてたし(嘘)
いや、昼間は典○に萌えてました。
おかげで軍神になれたよぉ。
初めての称号に一寸喜んでおります。
良いね、強いね俺ってなもんで(間違い)
一寸嬉しかったんで、明日後ろの席の人に自慢します。
意味わかんねぇ〜〜〜〜〜〜(爆笑)

 まぁ、昼間はそんなこんなで過ごしてたんですが。
ご飯食べ終わって、日曜の夜にやる映画を見ようと思ってほわぁ〜〜ってPCを立ち上げたのですが(何故?TV見るのに立ち上げるかな?)
で、その時微妙な気配がっ!
まさにきゅぴーーーーんっ!って感じで。
ベットの方を見たところ・・・やもりっ!!!
多分前に夜中に訪問してきた奴だと。
思わず、デジカメ構えちゃったけど、「そうじゃないっ!」と自分に突っ込みを入れてしまう始末。
一寸気が動転してるもよう。
慌てて手袋とビニール袋と蝿叩きを装備し、ロフトベッドへGO。
上手く蝿叩きに乗せてビニール袋に入れようとするんだけど、抵抗しやがります。
で、ビニール袋も片手で持ってるものだから綺麗に広がらず。
そうこうしてるうちに窓枠の方へ行っちゃって。
慌ててカーテンレールの隙間から蝿叩きを差し込む。
潰したりしないように、最新の注意で引き寄せる。
一瞬っ!
ビニール袋に入ったっ・・・と、思いきや飛び出しやがりました。
ええ、ベッドの上に・・・。
慌てて蝿叩きで掬い取り、無事ビニール袋の中に・・・。
かくして、やもりは無事に救出されたのでした(違)
いやでも、初めて見たときよりも痩せていたっぽいので、餌のある外に出せて良かったのかも。
それにしても、一寸びびったよ。
まぁ、これで暫くは安眠できそうです。
干からびた死体とか腐った死体とかを発見する事もないでしょう(多分)


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