極悪天使...

 

 

深く・・・もっと深く・・・ - 2003年01月24日(金)

 なんだか、チケがあるけどないかもな状況に。
朝から一寸なんだかな、メル。
とりあえず、友達のチケが来ないから、櫻にくる分のチケをくれとの事。
まぁ、初めから見れないものと諦めていれば、辛くないので。
なんとか、仕事場に行って一寸魂抜けたまま仕事をしてました。
そうしたら、友達からチケを譲ってくれるといってた人から連絡がきたので、櫻の分もあると・・・。
「かえらせてくれ」
上司に平身低頭でお願い(嘘)
「なんで?」
「帰ると良い事があるんです」
「何があるの?」
「LIVEです」
「用があるなら仕方ないね」
「有難う御座いますっ!」
っちゅうか、上司よ・・・用って・・・。
まぁ、帰らせてくれたからOKです(苦笑)
そのぶん今やってる仕事、早く終わらせてやるよ(強気)

 譲ってくれた方有難う。
素晴らしいです。
そう、深くもっと深く僕の脳髄の奥まで犯して下さい。
貴方のその厭らしくて可愛い綺麗な声で。
とても素敵です。
殺られました。
ええ、今日も惨敗です。
なんて、素敵なんだろう。
その声に包まれて脳味噌をかき混ぜられて。
無意味に興奮して。
意識を飛ばす。
ねぇ?
なんで、そんなに歪んでいるの?
貴方のその歪みが僕をひきつけて止まないだよ。
全てを呪うように、全てを愛すように貴方を見るよ。
その声でその姿で僕を立ち上がれない程叩きのめして下さい。
居るはずもない神に感謝する。
有難う、御免なさい、感謝します。

 興奮しすぎて、駄目みたいです。
また明日。
冷静になったら、続きを・・・。 


...




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