暗闇 - 2003年01月21日(火) 今日も残業してたら、珍しらしがられた(苦笑) ただいま、働き月間です。 働かないと、貧乏なので(切実) で、今日はお仕事を貰ってルンルンだったんですけどね。 日程を聞き忘れてて、上司に聞いたら今日中って言われて速攻、無理って言いました・・・。 駄目人間です。 で、期日を延ばしてもらいましたよ。 っちゅうても、明日の午前中まで。 いけるか?自分? っちゅうか、やるぜ俺っ! ワフワフワフ(犬) バス停から家までの帰り道母親と楽しいお話。 「あたし、死ぬなら焼死がいいの。全部持ってきたいから(笑)」 「強欲ね(苦笑)」 「とりあえず、ママはパパより早く死にたくないわ。」 「そうだよねぇ〜。」 「パパが死んで、楽しんでから死にたいのよ(笑)」 「強欲よねぇ〜。」 「お兄ちゃん以外全員死んじゃって・・・」 「お兄ちゃん残して、死ねねぇ〜〜。」 「っちゅうかさぁ、この強欲っぷりだから暫くは死なないよね?」 「そうね(笑)」 楽しい、親子の会話でした。 笑いながら、こんな話してる親子ってどうなのかしら? とか、今更ながらに思うんだけどさ。 駄目? こんな事思ってたら駄目? なんて事を話してたのが悪いのか、帰ってきてから速攻入ろうとした風呂の電気が点けた瞬間『パツン』っていって電気が切れました・・・。 暗い・・・。 まじでぇ? 勿論換えの電球なんてありません(苦笑) 脱衣所の電気を点けても、風呂場の全体までは照らしきれない。 っちゅうか入り口くらいしか・・・。 懐中電灯を床に置いて、中に明かりが入るようにしたんだけど、それだって補いきれるもんでもなく。 寧ろ、懐中電灯の明かりで良い具合にホラー感が増した(爆死) 恐くて、恐くて半泣きになりながら頭洗ってたんだけど、ふっと○めちゃんが頭の中をよぎり、それ以降一寸楽しかった。 目を開けるとそこには○めちゃんが行進して・・・、ってな事を考えながら。 結局は駄目人間っぽいです(爆笑) ...
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