極悪天使...

 

 

彼を思って涙を流しても彼にとって何の足しにもならない - 2002年12月19日(木)

 今日、書店で立ち読みをした。
涙が出たよ。
1章しか読めなかった・・・。
結構大きな字で書いてあったから、サクサク読もうと思えば読める感じの本。
でも内容は、そんな軽くはないし、サクサク読めるものでもない。
悲しくて、悲しくて、彼を思って涙が出た。
彼は同情なんてされたくないだろう?
彼は今頃泣かれたって、そんなものよりって思うだろう。
でも、涙が出たんだよ。
櫻は阿呆みたいにそうする事しか出来なくて。
申し訳ないような、いたたまれない気持ちになりました。
ご免なさい、何もできなくて。
ご免なさい、今頃泣いてしまって。

 寒いね?
どうですか?
櫻は寒いの苦手です。
でもね、暑いのよりはいいです(苦笑)
寒いのは着込めばなんとかなるけれど、暑いのは脱ぐわけにいかないので。
まぁ、そんな感じです(意味不明)
明日行ったら、三連休ですよ。
何しようかしら?
たぶん、ゲームとパソ様と編物だわね。
お友達にウサ耳帽子を作っておこう。 


...




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