眠れぬ夜は怯える僕を抱き締める - 2002年11月26日(火) なんだか、一寸眠れないみたいです(苦笑) 2時頃になんとか寝て、5時頃に目がさめる。 浅い睡眠みたいで、寝てるんだか寝てないんだか。 どうしたんだろうね? 最近寝不足なのかなぁ? 何か不安があるのかな? って、不安なんか掃いて捨てる程有り余ってますよ。 だからといって、誰かに話してすっきりする事も出来ず(苦笑) っちゅうか、話てすっきりするものなのか? なんか、余計グルグルしてしまう。 話してしまえる事なんて、大した事ではないんですよ。 っちゅうのが、櫻の持論。 寝てる間に、夢・・・見てるかな? せめて、夢の中だけでも、逢えれば良いのに。 いや、夢の中で逢えば逢ったらで、覚めた時に余計に、辛いのかも。 それならば、夢など見ないで、見ても、覚えていなければ良い。 そう、いっそのこと、全て覚えてなければ良い。 夢も、現実も。 覚えてなければ良い。 そうすれば、きっと悩みが一つ減る。 心の均衡が保てる。 平気な顔だけ取り繕って、生きている事のなんと、滑稽な事か。 まぁ、他の人もそうなのでしょうけど(苦笑) そう、そういう事。 皆、覚えていたくない事が沢山あって、忘れながら生きているんだよ。 だから、覚えていたくない事は忘れましょう。 誰が誰だか、解らなくなっても、それは忘れたい事だったのでしょう。 さぁ、さようなら。 ...
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