喜びを噛み締めましたっ! - 2002年11月02日(土) 10時に○野で、待ち合わせして、遊びました。 でも、10時ってまだあまりお店開いてないんですね・・・。 会って直ぐご飯にしようと思ったのですが、行きたかった豆腐のお店が11時開店で仕方が無いので、何処かの喫茶店とかに入るか、と。 そしたら、ショックな事発見。 櫻の大好きな梅干屋さんがなくなってました・・・(号泣) ああ、なんてこったいっ! ショックの余り、友達に抱きついてしまいましたよ(爆笑) で、慰められながら、無添加のスープ屋さんでお茶しました。 で、駅から出てお友達が一服してる所に、ホームレスのおばさん登場・・・。 100円くれないかと・・・。 櫻は、なんか恐くてタジタジしてたのですが、お友達はきっぱりと拒否されておりました。 一寸、尊敬。 でも、思わず、もしも、櫻がいなくなって、兄が働かないままで変生物が死んだら母も、もしかしたら・・・。 一寸、切なくなったりして・・・。 そして、玩具屋さんへ(何故?) お友達○ンダム大好きなんで、それを見に。 1階から順番に上がっていきました。 結構時間が掛かったんだけど、楽しそうだったので、OKです。 櫻も結構楽しかったです。 堪能して、○イにハニィからの誕生日プレゼントを受け取りに行ったのですが。 やっぱり指輪のサイズが小さかったです。 作るときに、櫻は9号が良いって言っていたのですが、お店の人が「7号で大丈夫」と言い切って、結局7号にしてもらったんですが。 余りにもきつすぎて、無理だという事に。 仕方が無いので、サイズ変更という事で、作り直しです。 だから・・・言ったのにぃ・・・て感じでした。 お昼として、お豆腐食べに行きました。 そしたら、お昼まはランチセットしかなくて、少食の櫻は単品を頼みました。 ランチ食べたかった・・・(泣) まぁ、美味しいって言ってお友達が食べていたので、櫻も嬉しかったです。 サービスいっぱいしてみました(苦笑) っちゅうか、本当になんでサービスしてんのか解らないんだけど、このお友達にはサービスしちゃうんですよ。 巻きスカートで編みストッキングで、胸が見えそうなカットソー着て。 はい、あ〜んって・・・お友達大喜び(爆笑) 何故か櫻も楽しいんでOKっすよ。 移動して、櫻が欲しがっている、お人形屋さんへ・・・。 「人形は綺麗なのに、客は○サイクやな・・・」と、ボソリと呟いたお友達に苦笑が漏れました。 いやほら、人間は自分に無いものを求めるって・・・って、櫻もたいがい酷い事言ってるけどね(苦笑) もうね、お店の人が1人しかいなくて、客はいるもんでで、相手にしてくれないのよ。 しかも、2人ともこの場所に似つかわしくない(別の意味で)もので・・・。 仕方が無いので、櫻勇気出して、やり方をお店の人に聞きました。 で、そこからが本番っちゅうか、なんちゅうか・・・。 でもね、結局なんだか、このお店の人・・・関西人っぽくて櫻達の冗談に大笑いしてくれました。 後に、「あの人、大喜びやったで」「あれやろ、櫻等みたいな冗談言うやつこうへんから、飢えてたんじゃね?」と、結論に達しました(爆笑) あ、セレモニーする事決定。 マジで、お洋服を探さねばですよ。 誰か可愛い服、貸して下さい。 だって、お人形の服買うから自分の服まで手が回らないんだもん(苦笑) 櫻の大好きな紅茶屋さんの販売専門店に行って、これから会うお姉さま'Sにお歳暮買いました。 その時に、櫻の可愛い妹ちゃんのお一人からメルが来まして。 なにやら、そちらの方もLIVEで原宿にいるそうで・・・。 会いたかったんだけど、今日はお友達が一緒だったので、一寸我慢しました。 御免ね? そして、お友達と別れて、移動。 ふふふふふ、スッゴイ幸せ。 いや、まじで、本当に。 あんねぇ、やっぱり綺麗なんですよ。 そして、もう一人の方は可愛いんですよ。 あ〜ん、身悶えてしまいますぅ。 お茶して、まったり。 その笑顔を見るだけで、櫻はもうね、満足なんです。 で、LIVEに行ったのですが、チケ代がただでした。 今日は、ゲストもいるとかでチケないかもって、話だったんですが、一応お姉さま'Sが関係者(?)とか、してるんで入れてもらってしまいました。 櫻何もしてないんで、すっごい申し訳なかったです。 更に申し訳ないんですが、あまりにも人が多かったので、関係者席に入れてもらってしまって・・・。 始まる前まですっごい、ビクビクしてたら「櫻、関係者席にあつかましく上がってきた、ファンの人みたいだよ」って言われて、頭なでなでされました。 「可愛いなぁ」って、言ってくれた・・・。 なんか、LIVEとかもう、どうでも良くなるくらい幸せ(苦笑) まじで、頭撫でられるの嫌いな櫻なのに、このお二人にはされたい放題です(爆死) なので、LIVEの事は割愛(苦笑) LIVE終わって、お別れする時に、すっごい心配されてしまいました。 「無事に帰るんだよぉ。」とか、「気をつけるんだよ」とか。 このお二人にとって、櫻は頼りない存在なんだろうなぁ、と思いました。 いいです、頼りなくても、撫でたり可愛がられたりしていただけるなら(爆笑) っちゅう事で、すっごい色々と幸せを噛み締めてきました。 いや、まじで、おおまじで、鬼まじで。 幸せぇ〜〜〜。 ...
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