極悪天使...

 

 

耳が聞こえません - 2002年10月27日(日)

 爆音、轟音、熱気、嬌声、換気(で一寸寒かった)、歓喜、歓喜歓喜。
今日は幸せ?
多分、幸せ(苦笑)
鳴り止まない耳鳴りと、ライトの眩しさに眩暈を覚えながら帰宅しました。
でも、かなり幸福な感じ(お腹痛いけど)
楽しかった、久しぶりに大きな声で叫べました。
そして、愛しいあの人の名前も・・・。
格好が良かったです、そして可愛かったです(苦笑)
もうね、ぎゅってしたかった。
寧ろ、舐めたかった(爆笑)
本当にね、よかったっすよ。
途中で、停電とかになったけど・・・。
でもね、停電の中皆でコールしてたんだよ。
それで、なんだか盛り上がっちゃった。
楽しかった。
思い出せば、箱自体は超小さくてびっくりしながらでした。
何処に行ったら、小さい櫻でも見えるかっちゅう悩みが・・・。
結局早い番号だったけど、後ろで見ました。
だって、そこだけなんだもん一段高くなってるの。
しかも、そこは脆いらしく、飛び跳ね禁止・・・。
どないせいと・・・?
なので、大人しく、飛ばずに踊りました(大爆笑)
下半身は直立不動で・・・。
なので、足が痺れました。
最後の方は感覚が無くなった感じで、一寸危なかったかも・・・。
とりあえず、良いんですよ。
早くまた、行きたいです。
本当に、この空間を楽しむ為に生きてるんだなぁって実感してきました。
これで、暫くは生きてます(死ぬ気もないけど)

 そうそう、あの子からメルが来ないまま2日がたちました。
そして、櫻も送っていません(爆笑)
っちゅうか、櫻から送る内容もないんですよ。
最近なんか、メルとかあんまどうでもいっかなぁって、なってる。
大切なのか、そうでないのか解らない。
あの子にとって櫻がなんなのかも解らない。
だから、まぁいっかぁって、感じになってる。
投げやりなんじゃなくて、なんていうんだろう?
本当に、ぽっかり開いた穴に何も埋まらないっちゅう事を理解したとか?
う〜〜、わからんなぁ。
一寸ね、今日は病院に行く事を一瞬考えたけど、やっぱ病院は死んでから行くもんやなぁって、救急車のサイレン聞いて思いましたよ(苦笑)


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