懐かしい人 - 2002年09月30日(月) 仕事が終わって、材料やら何やらを買って、電車に乗った。 櫻が使用している、自宅からの最寄の駅に降りた時、懐かしい人に会った。 昔、準社員をしていた店にいた、凄く優しく強い、女性の人。 会うのは、1年以上振りくらいかな? 思わず、懐かしさに名前を呼んでしまった。 向こうが覚えてるかどうか、不安になる前に。 そして、笑顔。 ホッと、息が出た。 相手の女性は櫻が乗ってきた、電車に乗らなければならないらしく、2・3言交わして分かれた。 また、遊びにおいでね?と、言ってくれた。 社交辞令だとしても、嬉しかった。 そして、不義理にしていた事を申し訳なく思った。 ただ、心配なのは、その人の顔色の悪さ。 もとから、そんなに体の強い人だとは思っていなかったのだが・・・。 しかも、以前より痩せたように思う。 大丈夫だろうか? 今度、菓子折りでも持って、遊びに行こうと思った。 心が温かくなった、出来事でした。 で、家に戻って続きを始めました。 結局またもや、微妙に材料が足りなかったです(爆死) ...
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