極悪天使...

 

 

再確認 - 2002年08月12日(月)

 あの後、あの子からメルがきて櫻が指定した時間には間に合わないけど、会おうという事になりました。
夜中にメルをしていたのですが、やっぱり不安定な感じを受けます。
大丈夫かな?大丈夫かな?って心配してたら朝の5時まで起きてしまってました(苦笑)
お出かけなのに、何してるんだかですよ。
でも、心配でなかなか寝れませんでした。

 朝7時くらいに起きて、用意してGOです。
櫻、古本屋さんとかに寄るので待ち合わせ時間より早めに行きました。
したらさぁ、ネットで調べた時には買い取るみたいな事書いてあったのに、買い取ってくれませんでした。
で、行く途中で、看板があってそこで買取もしてますって、書いてあったので、電話して買取してくれるかどうか訊いてみたら、しているとの事で・・・。
行って来ました・・・でも、迷子ですよ(苦笑)
ウロウロした結果、1つのソフト意外買い取ってくれました。
合計で2千円ちかかったです。
でもなぁ、あんなに苦労してそれって・・・とか、思ったけどまぁ、買い取ってもらえただけ、良しとしましょう。

 12時にデパートの入り口でお友達と待ち合わせだったのですが、一寸した理由でお友達が遅刻。
その間、お菓子売り場を見ていたのですが、魅惑的です。
美味しそうで、クラクラします。
15分後くらいに、お友達到着で櫻推薦の紅茶屋さんへGO。
紅茶屋さんに到着したところで、あの子からメルが来ました。
携帯使用禁止の所なので、外に出てメルを返しました。
で、ジュレのセットを注文したのですが、色々と品切れ中・・・。
仕方がないので、グレープフルーツ味のジュレと、カヌレ味の紅茶。
なんだか、今回はハズレっぽい感じ・・・。
ぐわぁ〜〜、ごめんなさい、お友達さん。
で、罪滅ぼしで櫻の好きな紅茶のパックを進呈しておきました・・・。

 外に出てから、今どこ?ってメルを送りました。
そしたら、もうすぐ着きますと返メルがきたので近くのデパートの鞄売り場へ。
その説明をしてから暫くして、来ました。
会えました、嬉しいです。
お友達もいるので、手を繋ぐのを躊躇ったのですが、繋いじゃいました。
恥ずかしいかな?嫌かな?と、心配になりながらも、強引に(苦笑)
櫻としては、凄い嬉しいんですけどね。
で、持ってきていた誕生日プレゼントをあの子の首にかけて渡しました。
おお、軽々(苦笑)
次に何時会えるか、判らないので一寸早いんだけどね。
デパートの中をクリクリ見ながら、3人でホテホテ歩きました。
色々、発見です。
ピアスが開いてる事とか、またピアス空けたいって思ってる事とか、どういったアクセが好きそうだって事とか、年齢とかも。

 会えたという事で、場所移動。
地下を通って、ゲーセンへ行こうとしたのですが、移動途中で美味しそうな物発見。
思わず、3人でご相談。
1つが大きいので、3人で分け分けしようという事に。
購入後、何処か座れる所を探して食べました。
美味しいです、凄い美味しいです。
3人ともうっとりと、してしまいました。
いや、本当に美味しいんですよ。
でも、3人だから出来た技ですね。
2人だったら、駄目だと思う、櫻そんな食べれないしね(苦笑)
で、うっとりし終わり、また移動。

 プリクラ撮りました。
うわぁ〜〜、2人とも可愛いです。
櫻の宝物決定です。
大切にしようと思いました。
無秩序にウロウロして、その後に晩御飯を食べにいきました。
変な食べ物屋さんがあったので、そこにGO。
あるお店の真似をしてるっぽいのですが・・・。
全員が全員、怖がりという事が判明(爆笑)
まぁでも、無事中に入って席に落ち着きました。
メニューを見て、冒険する事なく、結構普通な感じのものを注文。
???????
美味しくもなく、不味くもなく・・・。
まぁ、いっか?
好きな人達と食べるご飯は、何時もより美味しいですよ。
で・・・食べてる最中に、素手で手を繋いでみました。
そしたら、繋げたんですよ。
嬉しい、進歩だわ(苦笑)
凄い、うっとりですよ。
で、櫻のみお腹いっぱいになりました・・・。
2人はまだ、食べられるそうで・・・、凄いなぁって思ったさぁ。

 お友達とは、そこでお別れして、あの子と本屋さんへ・・・。
したら、閉まってました。
いやん♪
また、今度来ようね?って言い合って、2人だけでプリクラ撮ろうって事に。
ゲーセンに行きました。
で、2人でプリクラ、嬉しい。
あの子は、凄い可愛格好良いので、良い感じです(意味不明&暴走)
いや、まじでね、一緒に写ってるプリクラが増えていくと、嬉しいのです。

 お別れの時間です・・・。
手を放すのが、凄い寂しい。
次は何時、会えるのかな?
次は何時、話せるのかな?
でも、忙しい人だし、体調あまり良くないみたいだから無理は言わない。
あの子が「なんで、もっと近くに住んでないんだろうね?」って言った。
そうだなって、思った。
もっと、近くに住んでたらもっと長く一緒にいれるのに。
もっと、いっぱい会えるのに、もっと、いっぱい手を繋いでいられるのに。
手を繋いで、一緒にいたいと思ったけど、お別れの時間です。
手を話して、バイバイしました。
後ろを振り返らないようにして、階段を登りました。
寂しくて、切なくて涙が出そうです。

 帰宅したら、メルが来てました。
洋服がぴったりだったよって。
ほっと、一安心です。


...




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