闇鍋雑記帳
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こんにちは。おかね坊でございます。
坊を寝かしつけてから、しばらく雑用をこなしていたら、猫のような鳴き声が聞こえてきました。 隣の幽霊屋敷の猫かしらんなどと思っていたら、坊が起きて「ブギャー!」と泣き叫んでおりました。 こいつはいかん・・・と、ワタクシが残り、夫は仕事の続きをしに、義父の書斎に行きました。
坊を寝かしつけながらウトウトしていたのですが、なかなか寝付けずにおりました。 夜半過ぎから夜明けにかけて、ものすごい雷鳴が響き渡り、ドカンドカンと落ちまくっておりました。 ようやく眠くなってきましたが、寝相が最悪な子に枕を蹴られまくり、口に踵落としを喰らい、明け方にはケツアタックを腹に喰らいまくり、結局朝は早くに起きられませんでした。
さて、今日はお客様が来る日でございます。 お昼を食べていきますので、お昼ご飯の用意を義母が張り切って準備しておりました。 長い間、大家族の食事の世話をしていた人ですし、今でもボランティアや婦人の友の会で食事を作ったりしている人ですから、料理も片付けもお手の物でございます。手際も良く、効率的に家事をこなしていく人ですから、本当に見習うところがとても多く、義母に家事を手ほどきしてもらうことがたくさんあります。 ワタクシも見習わなければならないなぁと思うことが本当に多いのですが、とてもとても敵いません。 叔母達や義妹も同じように手際が良いので、少々肩身が狭く感じてしまいます。(^^;)
さて、お客様もいらして、料理も大好評。美味しく戴きました。 その後、義父、義母、お客様で出かけなければならないので、片づけを引き受けました。 子はお昼寝に入ってくれましたので、邪魔も入らず、楽しく片づけをしておりました。 夫が時々プニ坊の様子を見に行ってくれましたので、これまた安心。 1時間半くらい寝たでしょうか。子も起きて参りましたが、よく寝られたのかご機嫌でした。
さて、その後、義父と義母も帰ってきましたので、皆でお茶をし、夕食の仕度をするひとときの間、くつろいでおりました。
お昼をたくさん作りましたので、夕食は+αで簡単に済ませました。 夫がプニ坊をお風呂に入れてくれたのですが、子はお風呂をものすごく嫌がります。 眠いせいかと思ったのですが、この嫌がり方は尋常ではありません。一体どうしたんだ、プニ!
子を寝かしつけながら爆睡してしまったようで、気付くと翌日の朝でした。やいやい・・。
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