闇鍋雑記帳
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こんにちは。おかね坊でございます。
昨夜、夫が早くに寝てしまい、ワタクシも時計が午前0時を回る頃に、お風呂に入って寝ようとしたところ、浴槽に浸かろうとした瞬間、子が起きてきてしまい、素っ裸のまま1時間半ほどかかって寝かしつけておりました。何でこんな時に起きてくるんだよぅ!>子 ちなみに、本日は午前4時頃起床。夫が午前6時頃まで面倒をみてくれておりました。 その後、ワタクシにバトンタッチ。午前9時頃まで、部屋の片づけをしているワタクシの横で、さんざん邪魔をしてくれながら遊んでおりました。 その後は少しお昼寝をしておりました。ワタクシも一緒に寝てしまいました。(^^;)
最近、子のちゅくちゅくが行方不明でございます。 家の中のどこかに行っては落としてくるので、いろんなところでちゅくちゅくが発見されるのでございますが、ここ3日ほど、3つあるちゅくちゅくのうち、2つが行方不明のままでございます。 今日も、唯一残っていたちゅくちゅくが見あたらなかったので、一生懸命探していたのですが、何と、おしっこのおむつを専用で入れている箱の中から見つかりました。 最近、ゴミ箱を漁る以外に、そこらへんじゅうのものをゴミ箱に捨てる事を覚えましたので、その一環らしいです。 もしかして、最近無くなったちゅくちゅく達は、可燃ゴミとして捨ててしまっていたのかも!? ...このままでは、残る一つがなくなるのも時間の問題でございますので、今日は、子のちゅくちゅくを買いに、ダイエーまで行って参りました。(昨日行った京急百貨店では、ネズミ付きしかありませんでしたので。。。) ついでに、野菜を少しと、如雨露と鉢底の石や腐葉土と種を購入して参りました。
最近、ワタクシは土いじりをするようになりました。(荷物の片づけもまだなのに!) 現在育てているのは、夫が職場の方から戴いてきた唐辛子に、種から育てているバジルにレタスにシソ、根っこから育てているネギに三つ葉、雑草の中から強奪してきたミント、いただき物の万年青、実家から分けて貰ったアロエリーナちゃん、通販で買ったアイビーなどでございます。 今日はそれらに、小松菜とホウレン草が加わりました。 本当はトマトとか、ナスをやりたいのですが、苗を買ってこないといけませんし、今からですと少し遅いですので、今年は諦めました。来年こそはやろうと思っております。 もう少し色気のあるものでもいいのかもしれませんが、花より団子のワタクシには、こちらのほうが似合っている気がいたします。(苦笑) 如雨露は、子が入った後のプールの水を植物にやるために購入。 今まではマンションのベランダで育てているレベルでしたので、ちっちゃい物でも良かったのですが、現在は一軒家なので、それでは追いつかなくなってきたためでございます。 他にも育てたいものがあるのですが、プランターの数が足りませんので、いくつか買い足さないといけませんが、それは今月のお小遣いが入ってからの予定でございます。 ちなみに、アロエリーナちゃんと万年青は、株分けをして大きくなったものを、帰省時に実家に持って行く予定でございます。 いやぁ、ずぼらでも何とか育てられるものだなぁ...と、我が事ながら驚いております。
子をプールに入れている間に、小松菜とホウレン草の苗床を作り、種を蒔きました。 最近はプールから脱走して、庭を徘徊するのが趣味の子は、ワタクシの傍に来て、興味深そうに見ておりましたが、興味の対象がワタクシの行動から土いじりの道具に移り、スコップを取られてしまいました。ダメじゃん・・・。
そんなことをしていたら、いい時間になりましたので、子をプールから上げ、お着替えをさせて、お風呂の支度と食事の準備をしました。 食事の準備をし始めると、台所と居間のパーティションを閉めてしまいますので、ワタクシの姿を見ていないと不安な子は、何とかパーティションを外そうと必死です。 しまいにはギャオギャオ泣き叫びますので、台所から声をかけたりしているのですが、姿が見えないと落ち着かないので、夫が抱っこして台所に連れてきたりしています。 しかし、それも限度がありますので、しまいにはおんぶ紐登場でございます。 10kgある子をしょこなっているのは、結構腰に負担がかかるのものです。しかし、そうしないとやりたい放題ですので、本当に困ってしまいます。
先に夫に食事をしてもらい、ワタクシは子を連れて、足りない物の買い足しをして参りました。 午後7時以降に子を散歩コースに連れ出すなんて、初めてのことでございます。 子も、いつもと違う様子にとまどっているようでございます。道が暗いので、少し怖いようで、おびえた声を出したりしておりました。
買い物を終え、家に戻って、子をお風呂に入れてから自分も入り、寝かしつけてから食事でございました。オナカスイタヨウ・・・。
ああ、今日も平和なようで平和ではなかった一日でございました・・・。
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