地球から飛び立つ方法
 ユナ・パナソニック



 1月21日に入稿して、今日くらいから

今日くらいから、やっとまたパソコンに向かって何かやれるような感じになってきました。

21日の入稿までは本当に大変で、どう大変だったかを記録。
入稿の週。一番きつかった週。基本、日々6時45分に起きて、5時半まで会社。その後家にダッシュで帰ってきて、作業2時ごろまで。これが4日間ほど続きました。その前の週は土日が全部朝から夜まで作業。たまたま会社が暇なときでよかった。気づくと寝てた。。

作業の間にも、制作のリンさんと打ち合わせをスカイプでしながら。急にラフが必要だから別途データくれと言われてのけぞったり、できない理由を伝えなきゃいけなかったり。内容がころころ変更になったり、データが環境ヘタレで受け取れない、コンテンツが決まらないなどなど。初めて仕事する人だとそのベースがお互いないので、そっからかい!みたいなこともちょくちょく起ってました。

基本でもお互い励ましあいながらやれました。きっと前日に一緒にごはん食べたあのぎりぎりのタイミングがよかったのだな。

で。
そんな日々を送ってしまったので、づっと体調が重いor眠いの日々でした。もちろん先週は午後まで寝てたり(2時まで、、)してたんだけど、よし!ここはひとつ何か進めようと思って机に向かえたのが、今日の21時すぎの今。
今日は朝からずっと家にいて、なるべく本や雑誌にして、パソコンみないように目を休めて。お昼寝を4時間くらいしたのがよかったね。

というわけで、復活まで2週間、土日を2回くらい通過しないとだめみたい。
この先の参考までに記録。

そう考えると、元気になったもんだ!と感心しますね〜。5年前くらいの日記とくらべると同じ人とは思えません。

あ、ついでに。
昔、病気になるのに意味ある?ない?という疑問を自分に投げかけて答えは出なかったんだけど、今の心境はこんな感じ。
「治れば/良くなれば非っ常〜〜に意味があった!」
でもこれであのまま治ってない日々はどういうものと考えればいいのか。未だに答えはありません。それくらい病と生きることって人間の生きてく意味に繋がってるんだなぁと思う。
だから無理しないということほど大事なことはないと思ってます。


2010年02月07日(日)
初日 最新 目次


My追加