てらさき雄介の日記
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2026年08月20日(木) 3党の合流話について急速に関心が薄れた

立憲民主党の合流話が佳境を迎えているようだ。半年くらい前は、その流れに一喜一憂しながら、事態を注視していた。また機会があれば、色々な場所で発言もしていた。

しかしある時から、自分の中で急速に関心が薄れた。結果としてニュースも探さなくなったし、ましてや何かを申し述べることもなくなった。

理由ははっきりしている。市民の関心が失われたから。日頃の地域活動のなかで、問われることが無くなったから。心身はひとつしかない。より市民が望むテーマに、自分の政治家としての関心が向かっている。

一方で私は、政党政治家だ。県議選は最初から民主党で挑戦したし、そのおかげ様で、今があると思っている。その経緯を軽く考えて、辞めたり跳ねたりすることは本意ではない。

「8月末」に出るという結論が、それ以降の私に何か影響を及ぼすのか、あるいは何も変わらないのか。今日の時点では見通せない。私の力が、その結論に影響を及ぼせない以上は、是非もない。腹はとっくに固まっている。

●今日一日

【午前】
事務作業/事務所
地域まわり/相模原市中央区

【午後】
地域まわり/同


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