てらさき雄介の日記
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| 2026年08月14日(金) |
食べてすぐに寝っ転がらない |
先日の人間ドッグで、逆流性食道炎の診断を受けた。元々その症状があったが、少しひどくなっているとのこと。対策として「よく噛んで食べる」、そして「食べてすぐに寝っ転がらない。2、3時間は」と言われた。
食べてすぐは胃酸が出るから、寝るとそれが逆流して食道にきてしまうらしい。なるほどそういういうものかと、妙な感心をした。
寝っ転がって食休みをするのは、身体によいとの先入観があった。亡き父が胃の手術をした後に、そんなことを言いながら横になっていた。それも間違いではないようだが、その「副作用」とでもいうのだろうか。
さて私。週の半分くらいは自宅で夕食を採る。その後はすぐに布団へ行き、ゴロゴロしながら、本を読んだりネットを見たりして、眠くなるまで過ごすのが通常だ。その習慣を改めなければならない。
残念ながら、ゆっくり吸われるようなソファや座椅子はない。テーブルと椅子があるのみだ。ここにじっくりと座って、できる作業を生み出そうか。何があるだろうか。
●今日一日
【午前】 事務作業/事務所
【午後】 所用
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