てらさき雄介の日記
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| 2026年07月22日(水) |
休みをとって群馬県の老神温泉へ |
休みをとって群馬県に来ている。圏央道に乗ると、相模原から約2時間と近い。沼田インターを降りてから30分ほど走る。
途中、城の絵があった。ネットを叩くと沼田は「真田」の城だったとのこと。そう言えば、真田丸で名前が出ていたかもしれない。この辺りまで甲斐武田の勢力圏だったのか。
伊香保温泉は以前に行った。水上は少し遠いので、その他前の老神温泉にした。街路に入ると、既に閉めてしまった大型の旅館がいくつか。スナックや食堂等も看板だけが残っている。
昭和の文化が廃れ、また新しい時代が始まろうとしている。その犠牲を可能な限り少なくしたい。そして次の世代の人たちが、昔よりも良い世の中を生きて欲しい。
●今日一日
終日所用
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