てらさき雄介の日記
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2026年07月05日(日) 感傷的であるが議員にとって大切な思い

JR東労組横浜地本の定期大会。推薦議員等懇談会の代表として、連帯のご挨拶を申し上げた。その冒頭に、少し感傷的な話をした。以下がその概要である。

「通常議員とは、落選すると切られる。議員でなくなれば役に立たないのだから、どのような団体さんからしても当たり前のことだ。その覚悟はしている。

一方で東労組さんは、落選者とも付き合って下さる。当時、私自身もお世話になたし、衆院選の惨敗を受けても、変わらずいてくださる。とてもありがたいことであると、推薦議員の皆さんには日頃から話している。

何としても次の選挙は、現職議員も、また落選中の候補者も当選して、皆様から政策制度のご要望の実現に向けて、頑張りたい。そのことを以てご恩返しとしたい。」

●今日一日

【午前】
所用

【午後】
団体壮年部ボウリング大会/相模原市中央区

【夜】
JR東労組横浜地本全体交流会/かながわ労働プラザ
事務作業/事務所


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