てらさき雄介の日記
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| 2026年06月29日(月) |
関内でたった1軒の行きつけの店 |
神奈川県議会に20年近く通っているが、近くに行きつけの店は1軒しかない。私のことを知っている方からは、信じてもらえないかもしれないが、本当の話である。
その理由は、はっきりしている。私にとって行きつけとは、一人で飲みに行ける店のこと。これは、地元相模原でも同様だ。
県庁の近くに行きつけが出来ないのは、その辺りでは、ひとりで飲む機会自体が少ないから。ほとんどは仕事関係の誰かと一緒であるし、また相手様が店を選ぶこと多い。
繰り返しだが、それでも1軒はある。元々は初当選の頃に、同期の議員と開拓した店だ。その人は議員を辞めてしまったので、残された私はその店にずっと一人で飲みに行っている。多分これからも。
●今日一日
終日所用
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