てらさき雄介の日記
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2014年12月12日(金) |
労働者、生活者、社会的弱者の代表として |
企業の門立ちを一斉に行った。私は南区にある某印刷会社を担当。通勤して来る方に「もとむら賢太郎をよろしくお願いします」と頼む。労組役員の方も一緒に立って下さったので、多くの方から「頑張って」と声をかけて頂く。
日本の労働者はほとんがサラリーマン。労働条件や待遇改善を行うことは、国全体の経済の底上げにも繋がる。いわゆるアベノミクスはそこを勘違いしている。極点な規制緩和は弱肉強食を加速する。結果経済は疲弊してしまう。
私は労働者の代表でありたい。生活者の代表でありたい。社会的弱者の代表でありたい。民主党もそうあって欲しい。組織全体は時としてブレることもあるが、決意を持ってまっすぐその道を進んでいきたい。
●今日一日
終日衆議院選挙活動
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