てらさき雄介の日記
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2014年08月14日(木) |
候補者同士の争いを市民がどう見るか |
早朝6時10分にJR相模原駅に着いた。街頭活動を行うためだ。しかし先客がいる。市議選に新しく挑戦する方だった。早いもの勝ちが基本ゆえ、第二候補の淵野辺駅に移動した。
来年4月の選挙に向けて、市内政界は一層動きが顕著になっている。県議・市議・市長・知事と4つの選挙が同日なのは神奈川県で相模原市のみ。また全国でも聞いたことがない。まさに‘統一’地方選挙だ。
さて駅頭。私のように物分かりが良い人ばかりではない。数十メートルしか離れていない場所で、後から来てマイクを使う不届きものもいる。候補者間が熾烈になるのは一定仕方ないが、主権者たる市民からどう見えるか。想像する力は党派をこえて必要だ。
●今日一日
【午前】 朝の街頭活動/淵野辺駅南口 新盆まわり/南区内
【午後】 所用
【夜】 会合(地域)/緑区橋本
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