てらさき雄介の日記
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2014年01月11日(土) |
医療・福祉の相談が一番多い |
医師会・歯科医師会・薬剤師会の賀詞交歓会。参加した県議を代表してご挨拶。県行政が打ち出す医療施策が現場に混乱をもたらしている面がある。「これまで出来てしまった‘溝’を埋めたい」とお話しした。
改革には2つの要諦がある。ひとつはその方向性を見失わないこと。進んでいるうちに本末転倒になってはいけない。もうひとつは丁寧に行うこと。痛みを伴わないよう最大限の努力をすべきだ。
さて地元を歩いていると医療・福祉などの相談が一番多い。その不安を具体的に解決することが求められている。現在県が進めている休日急患診療の支援打ち切りや、県立病院の民間移譲には明確に異議を唱えていく。
●今日一日
【午前】 地域まわり/中央区内
【午後】 星が丘新年のつどい/星が丘 光が丘地区賀詞交歓会/陽光台 医師会・歯科医師会・薬剤師会賀詞交歓会/富士見 上溝地区賀詞交歓会/陽光台
【夜】 支援者訪問/中央
地域の賀詞交歓会
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