てらさき雄介の日記
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2011年05月31日(火) |
手塚治虫の‘ブッタ’ |
手塚治虫の‘ブッタ’が映画になった。そのプレイベントが各所で行われている。そのような中、コンビニで原作の単行本を買った。
ブッタことシッタルダの人生。内容に含蓄がある。それよりも凄いのは作者による構成と脚本。
この物語は10年間にわたって連載されたそう。しかし物語にブレはない。最初から最後まで一貫している。
氏の‘アドルフに告ぐ’や‘火の鳥’もそう。アーティストとしての側面もあったゆえ、今も継続する評価を受け続けているのだろう。
●今日一日
【午前】 地域まわり/横浜市及び川崎市内
【午後】 地域まわり/川崎市内 行政相談対応(スポーツ)/市役所 相模原労福協ゴルフ大会表彰式/緑区長竹
【夜】 相模原塗装協同組合懇親会/中央 会合(地域)/矢部 会合(地域)/中央
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