てらさき雄介の日記
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2010年08月06日(金) 平和の追及こそ

広島に原爆が投下された日だ。今年テニアンでB29が飛び立った場所を見たからか、改めてその犠牲となった人々のことが頭に浮かぶ。

いつの日かアメリカにそれが誤りであったことを認めさせたい。政治家としての強い決意である。

今年の慰霊式典には駐日のアメリカ大使が初めて参加し、核のない世界を目指すというオバマ氏の見解を述べた。

いいことだ。民主主義は一気には変わらない。少しずつでも前に進んでいると嬉しく思う。そのスピードを少しでも上げていきたい。

一方同じく来日した国連事務総長は、「唯一の被爆国として日本のリーダーシップを期待」と述べた。しかし現状はお恥ずかしい限りである。

日本が世界に対していくとき、国として何の価値観を持つが大切。これは政治経済のみならず、多くの分野に波及する基本的なものだ。

原爆を投下されたからこそ敗れたからこそ、堂々と主張出来ることがあるのではないか。

世界中の多くの国に向かって。そして同盟国アメリカに対しても。日本は今こそ�猜刃造猟謬抬瓩魏礎祐僂箸靴瞳任欧襪戮�。

●今日一日

【午前】
団体のつどい/中央区中央
事務作業/事務所
地方政府選択制推進議員連盟打合せ/県庁
党県議団不妊治療応援チーム打合せ/同

【午後】
行政相談対応(福祉)/県庁
党県議団不妊治療応援チー打合せ/同
党県議団会議/同
橋本七夕まつり開会式/緑区橋本
相生自治会盆踊り/中央区相生
会合(党)/町田市

不妊治療支援チームの会議

ついに条例骨子が完成しました


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