てらさき雄介の日記
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何度も言っていることだが、政治の悪い原因のひとつは、国会議員で言うところの‘金帰火来’にある。これは地元の選挙活動に専念するあまり、国会で仕事をするのは水曜日と木曜日の2日しかないという例え。
私は決めている。議員の本業に支障があれば、また議員としての仕事が別にあれば、盆踊りなどの地元用事を優先することはない。行かねばならぬと思うのは、�犹抉膽圓�そこにいる義理�瓩鉢牋篤發鬚發蕕辰仁薺鍬瓩靴�ない。
これは信念と思ってもらっていい。ある党幹部は「盆踊りで有権者に政策を伝えろ」と言う。しかし過去数百件以上行ったにも関わらず、政策どころか真面目な対話もほとんど出来ないのが実態。
「やあやあどうも」と顔だけ出し、名刺を手裏剣のように配り、結果主権者も私にも虚しさが残ってしまう。果たして責任ある立場の議員として、これでいいのかという自問自答は、私だけが感じているのだろうか。
しかしそれでも盆踊りには行く。民主主義には迷いが必要だ。理論だけでやるのなら学者に任せればいい。不条理かつ非効率かもしれない。しかしそこにこそ真実があるのでは・・。そう信じている。
【今日一日】 10:00 会議(党)/共和 14:00 淵野辺銀河まつり/淵野辺 15:00 打合せ(党)/共和 17:00 陽光台1丁目盆踊り/陽光台 18:00 中央2・3丁目盆踊り/中央 19:15 田名清水盆踊り/田名 20:10 上溝田中・本久盆踊り/上溝 21:00 消防団定期整備/同
淵野辺銀河まつり
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