てらさき雄介の日記
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2007年06月08日(金) 支援労組の歓送迎会

県議選で推薦を頂いた労組の会合に参加した。定年や異動になった方と、新たに加わった方の歓送迎会だ。

この労組は役員の方も非常に若い。私と変わらない位だ。しかし自分仕事が忙しいなか、勤労者の地位向上に努力されている。

思い起こせば支援者の紹介で、推薦依頼をすべく役員と面談したのは2月頃だったろうか。政治姿勢や政策について、真剣に話し合いをしたものだ。

各種団体から推薦を得るということは、当然に得たなりの責任を持たねばならない。もし自分の信条と合わない団体だった場合、それは‘しがらみ'となってしまう。

だからこそ選挙だから何でもありではなく、個人とも団体とも政策を中心に向き合っていく必要がある。

経済効率を上げること、全体の向上を目指すこと。時としてそれが自己目的化されてしまうが、あくまで一人一人の個人がどうであるか、そこに基本を置くことを忘れてはならない。

勤労者の地位向上に向けて、県政のなかで発言し続けたい。

【今日一日】
1000民主党県議団政務調査会作業/県庁
1700事務作業/事務所
1900支援労組歓送迎会/中央


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