ひろりままのぐうたら生活w
ひろり



 夜中のケーキとお酒。と・・くそおやじ!

さーてーとー。

本日は朝から

旦那さんと二人

噂のんまいシュークリームをかいに並びました。

雨だからあまり並んでなくてご機嫌!!

るるーん。

で。並んで待つこと30分。

お店があいたのー。

うーん。

たくさんかいこみました!

わーい。

で。

車の中でむさぼりくいました。

あま。でもあまりあますぎず。

うんうん。( ゚Д゚)ウマー

で。その後。事故った旦那の・・

もとい 後ろからつっこまれた旦那の車の件で

ぶらぶらしてました。( ; ゚Д゚)

てゆーかね。

バイクでつっこんできた野郎。

最初はおとなしかったくせに。

いきなり

おれはわるくない!

じんしんにする!!!!!

とか わめきだしたらしい・・

どうせね。

周りにいろいろいわれたんだろーけど

旦那が右折しよーとしてでも後ろにバイクがみえてつっこんできそうだから

とまったらしいの。

なんつうか

信号が赤から青にかわってすすむときみたいなんだけど。

そうしたら・・・

うごいてただろう。とか

ここまで書いたとき。

隣の部屋から旦那が飛び出してきた

「000の野郎・・ぶっころす。」

「何?」

「事故の相手の親父から電話がきた。」

「かわろうか?」

「ああ。」

電話代わった瞬間に

「うおい。てめー 事故やって おたくがわりいんだろ?

なめた態度とってんじゃねえぞ?ごるあ。」

「は?いや。すみませんね?ちょっと旦那よっぱらってますのでー
妻の私がかわったのですがー。」
「ああ。なめたこといってんじゃねえぞ?ころすぞ?ごるあ」

「えーと。本人さまのお父様ですか?」

「そうだよ。おれは今帰ってきて話聞いておこってんだぞ?」
「いやあ。まあ。ここでね?
 直接本人じゃない あたしと お父さんが 話したとしても
 意味がないじゃないですか?本人同士ね?現場検証にもいくわけだし。
 今ここで悪い悪くないいっても 拉致はあかないしね?」
「うっせーぞ?くそがき。ごるぁ!!!」
「(゚Д゚;)」
「お父さん?あたしはあえて どっちが悪いという話はしませんが
うちで聞いてる限り そちらが悪くないというのはおかしいのでは?
でも 今ここでそれをはなしても拉致はあかないし。うちは保険やさんに
まかせてますのでね?」
「てめえ。ばかやろう。ころすぞ?」
「あのさ・・やくざかなんかなの?」
「ちげーよ。ぼけ。おれは仕事してんぞ?」
「いや。やくざさんも 仕事はしてるですよ?」
「うるせー。」
「とにかく。夜中の1時2時にかけてきて そんな恐喝みたいなまねするなら
 うちは 録音でもして警察に相談するよ?」
「ああ。しろよ。警察でもなんでも よこせ!」
「じゃあ。今から警察に相談するから。では。」

で。ここから 警察に電話。相談。出頭・・

相談。

その間に着信8回。(゚Д゚;)

息子に電話して

ひ「ねえ。お父さんに電話やめさせなさいよ。」
息子「なんでですか?」
ひ「警察に相談にきてるんだよ。」
息子「ああ。。でも息子をおもう父のきもちですからねえ?」
ひ「自分でいってんじゃねえよ・・」
息子「はあ。」
ひ「あのさあ。誰にふきこまれたかしらないけど急に態度かえても一緒だよ?」
息子「おとなげないですよね?」
ひ「きみいくつ?」
息子「21です。」
ひ「大人ジャン?うちは28.なにがちがうんだろうねえ?」
息子「はあ・でも仕事もできないくらい 怪我してるんですよ。。」
ひ「はあ。でも 突っ込んだのは自分でしょ?自分で一番わかるはず。
  怪我って救急車ものらずかえったんでしょ?」
息子「でも・・診断書もありますよ?」
ひ「ふーん。うちの指定する医者にみせても診断書おなじかな?」
息子「は・・はい。」
ひ「なに。仕事できないって 骨折?」
息子「そこまでは・・」
ひ「え。骨折でもなくて 仕事もできない?あ。現場仕事ですかあ?」
息子「サラリーマンですけど・・」
ひ「あ?wサラリーマン大変だねえw」
息子「ばかにしてんのか?」
ひ「いやいやw。まあ。とにかく。これ以上嫌がらせが続くなら
録音でもなんでもして まじうったえんぞ?」
息子「・・・。」

ありえなあい・・

お約束の

おれがわるい↓

おれはわるくない!!

救急車ものんないで平気↓

仕事できないほどの怪我。

だれだよ。たかりのいれじえしてるのは!!

まじでよお。

相手みてやれよ?



2003年06月28日(土)
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