ひろりままのぐうたら生活w
ひろり



 あの問題が・・ついに・・・

今日は久々に仲良しの子も一緒にお仕事でした。

みなでご飯もたべて

午後の仕事開始♪

で。道具をそろえに裏にいったとき

頭になるねーさんに呼ばれました。

「ねえ・・ちょっといいかな・・」

なんだろ。。

「はい?」

うーん。おこられるのかな。。

「あのね?うーん。ここではなんだから ちょっときてえ?」

なんだろ・・どきどき。

R「変な話だけどいい?」
ひ「え。は。はい・・・」
R「00さん。いるでしょ?」
ひ「はい・・」
R「あのひとさあ。。すごい体臭だよね・・」
ひ「え?あ・・え。うーん・・」
(ああ。やっぱりほかの人も気づいてるんだ・・どうしよう。でも。)
ひ「確かに。。」
R「あー。やっぱ気づいてるよね?」
ひ「はい。。えと。ほかの人はきづかないんだなーっておもってました。」
R「みんな知ってるわよ。w」
ひ「あららw」
R「こっちの会社でかなり問題になってるのよねー。」
ひ「はあ・・やっぱ・・きついですかね?」
R「うーん。お客様商売だしねえ・・あれはひどいじゃない?」
ひ「そうですよねええ・・」
(四分の一だもんな・・・)
R「それでさ。」
ひ「はい」
R「ゆってくれないかな?」
ひ「!!!それはむりっすよ・・・」
R「やっぱり?w」
ひ「うーん。Rさんのほうからいうとか・・・」
R「え〜〜・」
ひ「あたしはいえないっすよお・・w」
R「なんかさ。においけしのすぷれいみたいのを 渡して
それとなく・・・。」
ひ「きゃー。あたしはいえないですよお。。ヽ(`Д´)ノ」
R「そうよね・・wちょっとかんがえてみようね。」
ひ「あは。うーん。そうですねえ。すみませんん。。」
R「へんなこといってごめんね?w」
ひ「いや・・」

確かにひどいのだ

彼女の体臭。

店をよんぶんのいちにわけて

そのゾーンにはいると

においが充満

ご飯を一緒にたべるのも

なれるまできつかった・・・。

もうね。朝からだから・・

お風呂ははいってるようすだし。

体質だから仕方ないんだとおもうけどねえ。。

でも 今まで出会った中でぴか一。

あらためていわれると 結構ひくけど・・・

どうすればいいのかねえ。

あっちの会社でも有名みたいで・・。

悪い人じゃないけど

それだけが欠点なわけでもないけど。

結構つらい・・

気持ちわるいときに そばにいると

はきそうになるくらい・・。

こういう場合はどうすればいいんだろうね。

彼女も被害者だし・・・。

うーん。

だけど心のどこかで

誰かがいって どうにかなればたすかるなあ。。って


思う自分がかなりいたりして・・w

ずっとそばにいると 結構つらいです。

それであたしはいつもくんでたんだなあ。。と。

においがうつったきがしてくるしねえ。。

あなたなら・・いう?w

あ。その人はおばちゃんですよー。

仲良しの女の子とはちがうのでつけたしを。w






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2003年02月22日(土)
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