愛はあるのか、愛は

2006年03月28日(火)

喧嘩してからというもの、ダーリンは妙に優しい。
お互いを罵りあった後は、いつもそうだね。
私はいつもよりちょっとだけ身を引こうとするし、
ダーリンいつもよりちょっとだけ心を開こうとする。
またきっとくだらない事で大騒ぎするのだろうけど、
こんな風にして1世困弔任盒瓩鼎い討い韻燭蕕いいな。

たまに素敵な男子と出逢っちゃって、少しぽわーんとなるのは事実。
それは本能だ、仕方ないのさ。
だけどその後すぐにダーリンのだらしない(笑)顔を思い出して、
やっぱりこっちのほうがいいやって身勝手にも思ったりする。
なんだ、これ? なんか選択間違ってない?
愛なのか情なのか、そんな境目なんてもう全然分かんないや。
でもやっぱりダーリンが居ないと困っちゃう。
どうしていいのかホント困っちゃう。
其処に愛は存在してるんだと思う。
きっと。多分。


早くもGWのお話。
ここ1年ぐらい計画性がなくなってない?って話をして、
もっと気合入れよーぜー!!ということに。
でもやっぱり何だかんだでダーリンは無計画な人なので、
私がちょこちょこ動くしかないのね?
それはそれでムカついたりもするものの、
基本的にアレコレ言わないからラクチンってことなのかも。
ものっそいプラス思考で考えれば、好き放題していいってこと、でしょ。
年々寛容になってきてるみたいで、いい傾向ですよ。


 INDEX 


My追加


karinko * mina plus
B B S [ ]