あなたにとっての私の存在って

2005年01月09日(日)

今朝やっと、ダーと今回の件について話をすることが出来た。

怒っている理由も、なんとなーーく…。

私が考えていたことと、近いけど、遠いようで。

私としては謝るしかなかった。

それでも、ごめんね、と言うしかないんですよ。

私の愛情表現はそんなに間違っているのかな?

私ってばそんなに無神経な奴なのかな?

よく、分からない。

重いため息をいっぱいつきながら、ダーは「明日また話そう」と言った。

明日になれば、ダーの気持ちは変わっているの?

少しでも事態は好転する?

今の私には、祈ることしか出来ない。



そんなわけで今日は1日引きこもり(あ、昨日もか)。

ベッドに転がりながら、ダーとの最悪の事態を想像してみる。

あまり、うまくイメージできないのだけど。

ダーが私から去っていったら、一体何が残るんだろう?

虚しい。痛い。切ない。寂しい。

同じような状況の友達に長いメールを打つ。

2人で愚痴をこぼしあって、少しだけ元気になれた。

そして、再び想像する。

明日の夜、ダーリンがいつもの少し照れた声で、私の名前を呼ぶのを。

だって、このまま離れてしまうなんて、考えられない。



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