来週はダーリンのところへ行く日。
でもちょっと仕事の雲行きが怪しそう…。
この次の逢瀬が終わってしまったら、1カ月ほどダーに逢えない日々が続く。
今までは2〜3週置きに行き来していたので、
こんなに長く日が開いてしまうのは初めてのことだ。
寂しくないと言えば嘘になってしまうけれど、
なんだかそれはそれで大丈夫なような妙な自信があったりもする。
……きっと、こんな大口叩いて居られるのは今だけ、だな(涙)。
それでもねぇ、仕方がないの!
ダーリンのお仕事の都合なんだしー。
しっかりやってこいよ!と笑顔で背中を押してあげられる彼女になりたい。
それでもこの間
「忙しくなっても、忘れずに電話してくれる?」
「何言ってんの? 当たり前でしょ!」
と言われたときは、軽く泣きそうになってしまったり。
いいの、いいの、頑張るの!
ダーリンが仕事で頑張ることが、私達の(主に私の)幸せへと繋がっていくんだから!!
そんな風に、計算高く考えている私です。く、黒い…。
今夜は2人とも帰りが遅かったので、短めの電話タイム。
早く寝なきゃいけないの分かってるのに、
話が転職の方向へと進むと、思わず熱く語ってしまう私…。
絶好調に話が盛り上がった途端(私的に)、
突然発せられた「もう寝ようかな…」の言葉!
私の話はそんなにつまらないですか? ダーリン。
悔しかったので、泣き真似をして少しだけダーを困らせてやった。いひッ。
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