放置プレイ開始の予感

2004年12月26日(日)

朝からダーと音信不通。

いつもの休日なら、どちらか早く起きたほうが“おはよう”の電話をかけるのに。

今日はダーから電話がくることもなく、ダーが電話に出ることもない。

無機質な留守電の声と、無粋な発信音。

寝ているような気もするけれど、昨夜は早く寝てるはずだし。

出かけているのかもしれないけれど、それだったら行く前に連絡くれるだろうし。

変。なんか、変。

ダーにはタマにこういうことがある。

あふー、なんだよ。もう。

これはこれはもしかして、久々の放置プレイ!?

あのー…私、望んでないんですけど? 放置なんて。

原因が分からないことで勝手に怒られるのって、結構キツイんですよ、ホント。

まぁ、その理由を聞かされたところで、

私にとっては納得しがたいものである確立はものすごく高いはず。



普段は周囲からも仲が良い、と認識されてる私達。

でもダーリンのこういう側面を皆に話すと必ず

“そんなことされて、よく付き合ってるよね。私だったら絶対無理!!”

なんて反応が返ってくるわけで。

しかしながら私にとっては、こういう類の我儘は、案外許せちゃったりするんだなぁ。

だって甘えてるってことでしょ。え? 違うの?

私が許せないのは、浮気&二股系。

もう勘弁してくだせぇ、って感じ。

だからって放置プレイが辛くないはずないんだけど。

また機嫌が良くなれば連絡くれるよね…と思いつつも、やっぱり不安は不安。

こちらも放っておけばいいのに、しつこく電話かけてみたりして。

馬鹿だなぁ、私。


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