バードメン

2004年11月25日(木)

帰ってきて、小腹が空いて、またバクバク食べちまった。

一体私は1日に何色食べれば気が済むんだ?

自分でもウンザリ。デプチン決定。

今日は3時帰宅。

昨日より早いね、1時間も。

ダーリンとは2回お話した。

会社から、と、タクシーの中から。

ダーリンの
「お疲れ様」って言葉に癒される。

ここまで忙しくても何とかやりこなしているのは、やっぱりダーリンの存在が大きいんだ。

毎晩毎晩夜中に帰ってきて、そのまま眠る生活。

友達とも滅多に逢えない。

雑誌もゆっくり読む暇がない。

部屋も乱れっぱなし。

そんな殺伐とした生活。

こうして改めて書いてみると、ものすごく虚しいな、おい。

どんなに好きな仕事でも、やっぱり辛い時は辛いわけで。

帰りのタクシーの中で、まばらな夜の灯りを眺めながら、

若干の虚しさと、後悔を感じることだって、ある。

でもダーリンが励ましてくれるから。慰めてくれるから。褒めてくれるから。


私の才能を誰よりも信じてくれてるあなたが居る限り、

落ちることを怖がらずに飛ぶことができる。

地を見ずに。どこまでも。力の続く限り。


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