苺みたいに甘酸っぱい

2004年11月23日(火)

おおーい! 起きたら昼の2時だし。

会社着いたら午後4時だし。まったくもう、何やってんだか。

仕事の合間に買い物行っちゃったりしてね。

ボーナス万歳!!(まだ出てないけど)




今よりもっと若いときには、もっと多くのものを望んでいた気がする。

もちろん男の子にも。

自分が一番可愛くて、最優先で。

相手が好きな気持ちも本当だったけど、それ以上に自分自身が大事だった。

誰よりも、何よりも、大切に思われたかったんだ。

そんな無いものねだり。

欲しがることより、与えることから始めてみよう。

無償の愛情なんて、到底注げないけれど。

あなたへの想いは、自信があるのよ。




ダーリンとの会話は、クリスマスを越えて、年末年始へ。

今年の冬休みは短いのが残念。

でもまた新しい年を迎えられるなんて、信じられないや。

ちゃーんと「ありがとう」を伝えよう。

はてさて。今年の暮れは、どうやって過ごそうか?

温泉、お節、決めることが一杯で嬉しい悲鳴。

その前にプチ旅行に行くんだった。

プレ・クリスマス。前倒しで。

珍しくドレスアップでもしちゃう?




ダーリンの過去の話を聞くのが好き。

と言っても最近の生々しいやつじゃなくて、高校時代とかの。

あまずっぱーーーーいエピソードの数々を。

この間なんて、初体験の話を聞いて、胸がキュルルーンとしちゃった。

嫉妬なんて皆無。

羨ましくは思ったけど。童貞のダーリン。

ダーリンの話を聞くたびに、いいなぁって心の底から思う。

もし私に子供が出来たら、目一杯甘酸っぱい思いをして欲しい。

甘いだけじゃなくて、ちょっとだけ苦いのも、ね。


その時間を、今取り返してるところさ。
 INDEX 


My追加


karinko * mina plus
B B S [ ]