おおーい! 起きたら昼の2時だし。
会社着いたら午後4時だし。まったくもう、何やってんだか。
仕事の合間に買い物行っちゃったりしてね。
ボーナス万歳!!(まだ出てないけど)
今よりもっと若いときには、もっと多くのものを望んでいた気がする。
もちろん男の子にも。
自分が一番可愛くて、最優先で。
相手が好きな気持ちも本当だったけど、それ以上に自分自身が大事だった。
誰よりも、何よりも、大切に思われたかったんだ。
そんな無いものねだり。
欲しがることより、与えることから始めてみよう。
無償の愛情なんて、到底注げないけれど。
あなたへの想いは、自信があるのよ。
ダーリンとの会話は、クリスマスを越えて、年末年始へ。
今年の冬休みは短いのが残念。
でもまた新しい年を迎えられるなんて、信じられないや。
ちゃーんと「ありがとう」を伝えよう。
はてさて。今年の暮れは、どうやって過ごそうか?
温泉、お節、決めることが一杯で嬉しい悲鳴。
その前にプチ旅行に行くんだった。
プレ・クリスマス。前倒しで。
珍しくドレスアップでもしちゃう?
ダーリンの過去の話を聞くのが好き。
と言っても最近の生々しいやつじゃなくて、高校時代とかの。
あまずっぱーーーーいエピソードの数々を。
この間なんて、初体験の話を聞いて、胸がキュルルーンとしちゃった。
嫉妬なんて皆無。
羨ましくは思ったけど。童貞のダーリン。
ダーリンの話を聞くたびに、いいなぁって心の底から思う。
もし私に子供が出来たら、目一杯甘酸っぱい思いをして欲しい。
甘いだけじゃなくて、ちょっとだけ苦いのも、ね。
その時間を、今取り返してるところさ。
| |