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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2003年12月20日(土) 都に初雪の夜に殺菌剤を飲む 京の都は雪曇、どうもこんばんは、伯耕です。初雪が降りました。 ようやく冬期講習第一タームが終わり、とりあえず予習のみの休息日。 布団から出られないくらいの強烈な冷え込みに 午前11時頃まで布団の中でウダウダしていましたが・・・ ふと俺は気づきました。 もしかして もしかして! もしかして!! 寒さを一瞬忘れて布団から飛び起き、カーテンを開いてみると・・・ 一面の銀世界 おおおおおお。 降ったなぁ。 窓を開いてみれば、押し寄せてくる強烈な寒気。うわ〜、すっげぇ寒い・・・。 物干し竿に軽く積もった雪はすでに解け始めていましたが、 まだ空気中には細かい銀の粉が無数に舞い散っています。 雪の降らない静岡から出てきて4年目になりますが、 やはり雪を見るとテンションが上がるのは静岡県民気質なのでしょうか。 そうこう感慨に耽っている間にまた雪が強くなってきました。 それにしても 寒い。 俺は寒さにはかなり強いのですが、それにしても今日は特別に寒く感じます。 この時期まで私は肌着+上着の2枚、外出にはコートで済ませてきたのですが、 今日はさすがに家の中でも2枚ではちょっと厳しいものがあります。 なんか羽織るものないかなあ。 ジャケットはこの前片付けちゃったし。 家の中でコート着るのもなんか動きづらいし。 動きやすくて軽くて寒さがしのげるもの、何かないかなあ・・・。 あ、あれがあるやん(ピカーン)!! |