| 2002年12月02日(月) |
すっかり食事の日記だが |
半分ぐらいは意図的です。
食べることは生活の基本で、これがうまくいくと調子も非常によくなる。医食同源とはよくいったものだ。しかし、美味しくご飯を食べるには適度な運動も必要で、間食を我慢する堪え性も必要でというようにだんだん制約がきつくなっていく。食べることは人生の楽しみとはいうけれど、これでは楽しみを追求しているのか修業をしているのかわからない。アメリカ人の健康オタクには「健康のためなら命も要らない」とまでに思い詰めている人がいるらしいが(笑)、そんなことになりそうである。
何事も程々が望ましいのであるが、今の状態はどう考えても手を抜きすぎの様な気がする。もうちょとなんとかしたい。
食べることだけの話ではないけれど、ね。
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